2009.12.31

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このブログは、アコーディオンの練習日記とVB.NET+SQL Serverを使用したプログラミングの覚書となっていて、まったく異質の文章が混在しています。そこで、このトップページをメニュー画面として下記のどちらかをクリックすれば、どちらかのカテゴリだけを表示させることができます。
アコーディオンの練習日記  
VB.NET Tip集
SQL Server 2008
Windows Server 2008
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  私のホームページにありますので、そちらをご覧下さい。
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【お知らせ】

第5回 『京浜オカリーナ・フェスティバル』

日時:2009年6月7日(日) 開場12時30分  開演13時  入場無料です
場所:鶴見公会堂 ・ホール (JR鶴見駅下車西口徒歩1分) 地図
出演:「本城泰浩と鶴見オカリーナ合奏団」「土の音会」「響」「あじさい」、
   「読売日本テレビ文化センター・横浜」
   ゲスト明田川荘之(オカリーナ)と津村和彦(ギター)&山崎万理子(オカリーナ)
主催:オカリーナふれあい協議会
 ※ 本城先生の年賀状より紹介です

第14回 都筑コーラスのつどい

日時:2009年6月28日(日) 開場 12:30 開演 13:00 入場無料です
場所:都筑公会堂 (横浜市営地下鉄センター南駅 下車徒歩4分)

   私の所属している混声合唱団「夢のつづき」では橋本剛先生編曲の
   「荒城の月 」、「Summer is icumen in(夏のカノン)」を演奏します。
   出演時間は、16時40分くらい、一番最後の出演です。

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2009.07.04

レッスン102日目

6月20日(土) 102回目の練習日

(1)Kontratanssi
スタッカートの演奏法
この曲のように右手と左手の音符の長さが同じ動きの場合、ベローでスタッカートをかけられる。
ベローを軽く下側にたたくようにしてスタッカートを表現する。歯切れが良くなる。
首がすわっていない幼児を膝の上に載せ、トントントンとあやす感じで。
6・7小節も(スタッカートの記号はないが)スタッカートに演奏する。
7小節のベースは8分音符の長さで。
15小節の8分音符までで1つの区切りとして演奏(弾き直し)
13-14小節は8分音符の出だしをクレッシェンドで演奏。

練習法:モルトレガートで、ffで、半分のテンポで。
鍵盤は黒鍵をさわるように(位置を確認)

(2)OliveBlossoms
一通り通して。
エンディング、充分のばしてから、最後の音(ジャン)を。
<>はオーバーに表現する。
椅子は浅く腰かける。
途中の速さ、インテンポで。
前奏、ベロー使ってアクセントを。
最初の音は、息を吸ってから吐くと同時に。

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2009.06.14

レッスン101日目

6月13日(土) 101回目の練習日

*本日の練習は先生がコンサート出演のため第1週から第2週に変更、開始時間も17時から
(1)CZARDAS
右手だけで注意点を確認しながら、一通り最初から最後まで通し。
音符が細かい所は数え方を確認。
Page:1
音が下から上がっていく時の指の交差時、指を丸めて。
5段目4小節目の7連符の弾き方、自由な速さ(ゆっくり→速く)&次の3連符はインテンポで。
6段目2小節目の装飾音、最初は弾かずに基本音のテンポをしっかり取れてからに。
Page:2
1段目、右手のコードは後打ちに注意。
できるからと言って、部分的に速くしてはいけない。全体をインテンポで。
KEYが##に変わったとき音符の位置に注意。
1ページ目のテンポとるのに、Vの動作で。
左手コード2か所抑えの確認。

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2009.06.13

レッスン100日目

5月16日(土) 100回目の練習日

*次回課題曲
 先生にお願いしていた次回課題曲は、Palmer-Hughes 編曲のCZARDASに決まりました。

(1)Koiviston polska(教則本から)
指で確認しながら弾いているので鍵盤は見ないで弾けるはずなので見ないように。
姿勢の確認。(アコ本体は左膝に置いて、立てて)
最初から見ないで弾いた方が、他の方に注意を向けられるので見ないように。

(2)Kontratanssi(教則本から)
鍵盤は見なくとも、位置を頭の中で描いてその動きに応じて弾く。
次の鍵盤の位置を探す方法を確認しながら弾くように。

(3)熊蜂の飛行
ちゃんと音を把握できるようにもう少し遅く弾く。
3・4の指を丸めて弾く。
左手の音の確認、まだ位置が違う。ベースの音を出すように。

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2009.05.03

レッスン99日目

5月2日(土) 99回目の練習日

(1)だんご3兄弟
一通りゆっくり弾き、全体の流れをつかみ、譜面の見落とし箇所の確認など。
譜面を見ると右手1オクターブ以上の複音がありどのように演奏するのか原典を確認すること。

(2)Koiviston polska(教則本から)
9か月ぶりに再開。
3小節目の8分音符は丸く弾く。
北欧の曲、ポルカだが3拍子、3拍目を感じて。

発表会の後最初の練習日なので、今後の予定確認。
関東アコ(独奏)は、完成度をねらい「Olive Blossoms 」で。
来年のJAA国際コンクールは「グラスホッパー物語」を予定。
次の課題曲は、アコーディオンの曲を先生にお願い、
別に、みんなの歌シリーズとして「だんご3兄弟」を練習。


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2009.04.29

アコ教室合同練習2009年3回目

2009年4月26日(日)10:00~17:00 芸能花伝舎にて

(1)崖の上のポニョ
出足の合図:1と2と・ドレミファソラシ→1.2.・ドレミファソラシ
前奏3小節目:ベローを使って
最初のメロディ:レガートではなくベローを使って(マルカート)
          お尻を使って、トントントン
間奏1:やさしく、お母さんのように
間奏2:トトロ、行進曲で
エンディング:アーティキレーションつけないで、タン タン タン タン タン ・・・

出足の合図:1と2と・ドレミファソラシ→1.2.・ドレミファソラシ
前奏3小節目:ベローを使って
最初のメロディ:レガートではなくベローを使って(マルカート)
          お尻を使って、トントントン
間奏1:やさしく、お母さんのように
間奏2:トトロ、行進曲で
エンディング:ヤン・パン(最後はノンレガート)

(2)ウラルのぐみの木
指揮を見て走らないように

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2009.04.25

レッスン98日目

4月18日(土) 98回目の練習日

(1)熊蜂の飛行
一通り弾く。
MMMからMMMLに切り替えるところの確認。---パチーーー、スイッチの切替を音楽にして。
切替えたあとは左右同時にスタート。

(練習中に左手かなり汗がでていたので)今回の本番は左手の腕当て今回は付けた方がよいですね。

スイッチの切替え忘れたとき、フレーズの切れ目で平然と切換える。

リズムは、たカタカ、たカタカ、たカタカ、たカタカ、たカタカ と2ビートを感じて。

終わり方について、ブン・・・ジャ-ン か ブン・・・ジャ.------ン どちらか。

練習は8-9割をゆっくり(音を確実にとる)、後を本番の速さ(音楽性をとる)で。

ベースの音が鳴らなくなる所があるので注意。

録音して間違えのチェック、音楽性のチェックで楽譜に色を塗り、つぶしていく。


(2)崖の上のポニョ(最初で最後の5人全員レッスン)
最初のファンファーレ、2小節目ははずんで、3小節目はアクセントに気をつけて。
出足の合図、ワン・ツーでも良いかな。
[A]のフレーズ:はずんで
[B]のフレーズ:やさしく、4小節目はmpで
[C]のフレーズ:4小節目は縦の流れを意識して、ファはやさしく。
[D]のフレーズ:1Partはフレーズ毎に>で
   27小節目:ファッファファファレド じゃなく ファッファミファレド で。
[F]のフレーズ:トトロ(さんぽ)の行進曲で。最後の小節は>で、[C]につながる。
[G]のフレーズ:最後は短く切る。

それぞれのパートは、ここは、誰を見るか(合図を出す)確認すること。

*この後、近所のTOGスタジオで5人の自主練習を1時間ほど行う。(どうにかまとまってきた)

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2009.04.05

レッスン97日目

4月4日(土) 97回目の練習日

(1)熊蜂の飛行
楽譜を見ないで一通り弾く、続いて楽譜を見て弾く。
テンポを速くして弾く。(100で)
1拍目にアクセントを入れて弾く。(指と蛇腹でアクセント)
最後はクレッシェンドで終わる。
リズムは、うん、たっ、うん、たっ。走らないように。
テンポが揺れてくるので正確に。
何の音を弾いているのか把握して弾く。
練習時ベローを戻す時音を出しながら戻さない。エアーボタンを使って。
レジストの変更。最初MMMで始まり、真ん中(59小節目)からMMMLにして最後まで。

ゆっくり正確に弾く練習を30%、インテンポ(速く)弾く練習を70%する。

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アコ教室合同練習2009年2回目

2009年3月29日(日)13:00~17:00 芸能花伝舎にて

(1)崖の上のポニョ
出足の合図:1と2と・ドレミファソラシ→1.2.・ドレミファソラシ
前奏3小節目:ベローを使って
最初のメロディ:レガートではなくベローを使って(マルカート)
          お尻を使って、トントントン
間奏1:やさしく、お母さんのように
間奏2:トトロ、行進曲で
エンディング:ヤン・パン(最後はノンレガート)

(2)ウラルのグミの木
Part7
音量が小さいので、右手をMLにして、右手コードを一番下のポジションで入れる。

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2009.04.04

レッスン96日目

3月21日(土) 96回目の練習日

(1)熊蜂の飛行
一通り弾いてから、姿勢の確認、足の膝の角度は90度。
エンディング、ひとつ前のジャンは短め、最後のジャンは長めに。(ジャン・・ジャーーン)
本番用のレジストについて。
やはり、左手の音量が低いので、長めに弾く。最初のベースソロの所、楽譜上のスタカートはポルタートという感じで。
右手、MMの指定はMMMで。繰返しからはMMMLで。(最後のMM→L→MMは、MMMLのまま)
MMM→MMMLは、右手でミの音を弾くのと同時にマスタースイッチを押す。
体を少し傾けて指を拡げて鍵盤とマスタースイッチを同時に押す。

ベース進行の練習、ベース音だけで練習(音の動きを頭に入れる)、本番と同じ指使いでベース音だけで練習、コード音を入れる、右手も入れる。

指の交差のとき、親指は人さし指の下で交差。

テンポはゆっくりで練習、出来てきてから早くする。

次の順番の方に演奏を聴いてもらう。ちょっと速かった。
終わって気を抜いたら、アコーディオンを倒してしまい、ヒビが入ってしまったので、修理を依頼。

(2)崖の上のポニョ
重奏練習は、ゆっくり、縦の線を合わせる練習を。
(この後、音楽センターの近所のTOGスタジオで合奏練習)

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2009.03.20

レッスン95日目

3月7日(土) 95回目の練習日

(1)熊蜂の飛行
最初に一通り通して。
姿勢のチェック。膝を90度に。左足の上の乗せて上半身を自由にする。
左手の役割が重要、もうちょっとベースの音を出すように。
曲の途中から、ベースの音をよく聞きながら弾く。
左手は、コード音は押さえるだけで音を出さず、ベース音だけだして練習。
ベース音を歌いながらベースとコードを弾く練習。
左手・ベース音だけと右手メロディーを弾く練習。
全体的に左手を正確に、特に後半を。テンポが遅くても正確に。インテンポは1週間前でもOK。
本番は、四分音符=238の速さで。最終的には四分音符=260で。

スイッチはMLがいいかなとは思うが、練習はMMで。Lを入れると良く聞こえてしまうので
練習としてはよくない。Lをいれるなら、左手のベースを出すように。

インテンポの練習を少し(ついていけないですが)、1拍目の音を良く効く。

(2)崖の上のポニョ(四重奏のPart1)
メロディーのドーラファのラはスタカートにしない。
[B]の間奏部やわらかく。
[C]やさしく(海のお母さん)
3月末の合同練習の前に合わせをしとくように。(3月21日にやることにしました)

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2009.03.07

レッスン94日目

2月21日(土) 94回目の練習日

(1)熊蜂の飛行
音の進行のパターンが変わる所(運指が変わる所)に注意。
間違えてしまう所の確認。間違える所は、次の音と重ねながら練習する。
運指と音の進行が変化することを意識して練習する。

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2009.02.22

人 前 演 奏 の 記録2009

最終更新日:2009/07/05 21:08

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2009年 *****
51回目 7/5(日)13時30分~17時
ソロ曲は久々のマーチで『レインジャー・マーチ』
弾き歌いで、『もしも明日が』(転調の所、ベースボタンが迷子になりました、エンディングでやっとベースボタンみつかりました)

***** センター北駅そばの都筑の文化「夢スタジオ」で第二回「音楽の楽しさを味わう会」にて 2009年 *****
6/20(土)14時~16時
地元合唱団「夢のつづき」メンバーが主催している会にお呼ばれしました。
地元合唱団のメンバー他13人で『花の街』、『埴生の宿』を斉唱
アコーディオン・ソロで『人生のメリーゴーランド』『Olive Blossoms』
主にピアノ演奏を互いに聴き合う会で、ピアノの他にはチェロ、フルート・斉唱などの演奏もありました。
アコーディオン・ソロ演奏を初めて聞いた人たちばかりだったので、興味しんしんと身を乗り出して聞いていました。
終わったあとの歓声・どよめき、はjめての経験でした。
演奏を聴いてアコーデオンを始めたくなったという方もいらっしゃいました。

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2009年 *****
50回目 6/5(金)18時40分~21時
弾き歌いで、『灯を(ひを)』、
ソロ曲の『Olive Blossoms』

***** 町田の「ラ・ベルタ」で「大人の遊び場6」にて 2009年 *****
5/16(土)17時30分~21時 mixiのマイミクつながりで3回目の参加となります。

ピアノ・ソロ、バイオリンとギターのデュオ、バイオリン・ソロ、ビオラ&チェロもデュオ、合唱、弾き語りあり等々の楽しい会でした。
私は、バイオリン・アコーディオン・デュオで『人生のメリーゴーランド』(当日初合わせ&初公開)、
アコーディオンソロで『幸せを売る男』、『Olive Blossoms』(お酒を飲み過ぎたせいで途中ギブアップ)、
番外で『この僕と』をピアノ弾き語り、フォークギターをお借りして『さらば青春』を弾き語り、しかし(ジントニック)飲み過ぎで声が出ない。録音も忘れたし、写真も撮り忘れました。

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2009年 *****
49回目 5/10(日)14時00分~17時
初めてのアコーディオン・デュオアレンジ版の『人生のメリーゴーランド』を
shihoさんと、
弾き歌いで、『人間の唄』、
最後に『おどろう楽しいポーレチケ』を全員でアコor歌

***** 西新宿・新宿区立角筈区民ホールにて 2009年 *****
4/29日(水・祝)13時00分~15時45分    音楽センター 柴崎教室 第3回発表会
No. 1 四重奏『崖の上のポニョ』
No.26 独奏『熊蜂の飛行』
No.32 合奏『ウラルのグミの木』
*打ち上げは東京ベリーニカフェ、そこでポニョニームは入場のときイントロだけ使った
 『さんぽ』をアコ伴で歌う

***** 横浜のアカデミービル6Fの「ゲートウェイスタジオ横浜店」にて 2009年 *****
木村先生のピアノで歌う会 4/4(土)15時30分~17時30分
昔の歌集60曲を用意して参加者の思い出のある曲の話してから、
その曲をみんなで歌うという趣向。歌った曲は、
『涙によろしく』、『夏の日の忘れもの』、『案山子(かかし)』、『岬めぐり』、
『すばらしい明日』、『受講生讃歌』、『途中下車』、『空』、『季節はずれの海』、
『今日は雨です』、『たんぽぽ』、『さらば青春のとき』、『さらば青春のとき』、
『卒業写真』、『人はみな旅人なのさ』、『星に祈りを』、『僕のうた』、『そよかぜ』、
『この僕と』、『この空の下で』、『この街へきてくれた君へ』の21曲
アコーディオンを入れたのは、『そよかぜ』だけです。

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2009年 *****
48回目 4/3(金)18時40分~21時
弾き歌いで、『岩尾別旅情』、
『熊蜂の飛行』なかなか最後まで無事にいきません

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2009年 *****
47回目 3/1(日)13時30分~17時
『熊蜂の飛行』(とりあえず最初から最後までやりましたが、途中停車・脱線色々あり)、
弾き歌いで、『遠い世界に』、
後半に『Olive Blossoms』、
最後に『早春賦』を全員でアコor歌

***** 成城マーマレード歌声喫茶にて 2009年 *****
2/21(土)15時~17時
休憩タイムに『人生のメリーゴランド』をソロで。

***** 第12回 都筑区民文化祭にて 2009年 *****
2/7(土)13時00分~18時30分
『幸せを売る男』(入場しながらイントロとエンディングだけ)、
人生のメリーゴーランド』、『ハーモニカ』、『ヴィオレッタに捧げし歌』、『Olive Blossoms』。

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2009年 *****
46回目 2/6(金)18時40分~19時
ミニライブで
『幸せを売る男』(イントロとエンディングだけ)、
『人生のメリーゴーランド』、『ハーモニカ』、『ヴィオレッタに捧げし歌』、『Olive Blossoms』。
会の中で
『熊蜂の飛行』(2/5だけ)、
弾き歌いで、
『さらば青春』、『夢中さ君に』、
最後の全員合奏、『ラバース コンチェルト』はリコーダで

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2009年 *****
45回目 1/12(月)14時~17時
『人生のメリーゴーランド』、『ヴィオレッタに捧げし歌』、『Olive Blossoms』。

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2009.02.20

アコ教室合同練習2009年1回目

2009年2月11日(水・祝)13:00~17:00 芸能花伝舎にて

(1)崖の上のポニョ
他のパートも練習して感じをつかむように。
前奏の3小節目、チャッ・チャッ・チャッの感じをつかんで。
間奏部、ゥン、パァーパ、ゥン、パァーパの所、<>じゃなく、>で。
27-28小節目の3拍目、スタカートで。

(2)ウラルのグミの木
Part1からPart7まで初めての合奏練習。
楽譜の確認、全体練習。
指揮を見るように。

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レッスン93日目

2月10日(火) 93回目の練習日

普段は毎月第1と第3の土曜日がレッスン日ですが、2月7日は区民文化祭に出演のため火曜日の16時からに振替えていただきました。

(1)崖の上のポニョ(4重奏 のPart1)
楽譜の最初の休符の部分は書いていない。オーケストラ風。
エンディングの所、(ピアノ譜にあるような)ティラ、ティラ、ティラ・・ではなく、楽譜通りにパンパンパンパン・・・のように弾く。
まずは、正確に音をとって全体の感じをつかむこと。

(2)ウラルのグミの木
ベースはつなげないで、ウッドベースのような感じで。

(3)熊蜂の飛行
まだ、出てこなくなる音がある。
ベースだけの練習を。
左手の位置、もう少し下から手を入れてつかむように。
音の正確さ、リズムを正確に、ハチが飛んでいるような強弱を。

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2009.01.31

レッスン92日目

1月31日(土) 92回目の練習日

(1)熊蜂の飛行
最初に両手で最後まで通して。
左手:ベース音が鳴っていない。ベース音だけ弾く練習を。
右手:指の形を見て・指を伸ばさないで、指を丸めて、少し黒鍵側に手を入れて、力を抜いて。
  上手なプレイヤーの手の形をよく見て。(緊張感を出すため伸ばすことはあるが、通常は丸める)
ベース音だけ弾く練習、指の形を整える練習等、曲を区切って少しづつ練習すること。

(2)来週演奏予定の曲を4曲続けて
1.人生のメリーゴーランド
鍵盤を少し見過ぎる。音楽が止まってしまう。観客を見るように。
音楽を舞わす。音を飛ばす。不特定多数を見る。音楽を持って行く。
2.ハーモニカ
サビの部分、上半身を使って(広げて)演奏。
3.ヴィオレッタに捧げし歌
4.Olive Blossoms
クレッシェンドの所、急に上げないで徐々に。
表現をオーバーに。
前半部の半音進行が下がってくるところ、最後の1つ前のファの音が出ていない。フン詰まりになる。
アコーディオンが寝ている時がある。立てて。

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2009.01.18

レッスン91日目

1月17日(土) 91回目の練習日

(1)熊蜂の飛行
最初に両手で最後まで通して。
ベース音が鳴っていない。深く押し込むように。
4とか3の指が弱い。5は出ている。
腕をもっと深くベルトの中に入れる。袖当てつけた方が良いかも。(座奏のとき)
アコーディオンを縦て左足膝に乗せて。
ベース音とコード音ボタンをポイントしてベース音だけ弾く練習。
音の動きと指のポジションを覚える練習。

再度両手で、メトロノームでリズムを正確につかんでから表情付けに。

(2)ヴィオレッタに捧げし歌
最初の入り方、1・2(息を吸う)で入る。1234、12で入るのは緊張が途切れる。
最初に一通り弾いて。
67小節目と88小節目、リタルランド&デクレッシェンドで。
最後の4小節でデクレッシェンド。
姿勢、アコーディオンの下を前に出す様な斜めの持ち方はしないで、縦に。
右手が細かい音符の所、速くなってしまうので、左手のリズムを意識して刻み
それにメロディーを乗せるように。
左手のベース音が出なくなるので、意識して。
中間部の右手の早いところ、繰り返し後の指が回らない所、掃除機をかけて。
テンポは通常の半分or1/4で、次の音と半分づつ重ねながら弾いて指の形を覚える。

*****
今日は天気が良かったので、練習の後は近所の公園で少し練習。
今回は北部病院側の階段を上り途中の散歩道に設置されたベンチで。
Ts2b0321

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2008.12.29

レッスン90日目

12月27日(土) 90回目の練習日

(1)人生のメリーゴーランド
・エンディングの休符の所、テンポを数えて次の音を。(最後の音・2・3、1・2・3、ジャーン)
 音が出ていないときも体で演奏。
・最後のテーマの前のオクターブ奏法のミ・ラ・シ、音を正確に取れないとき(特に2番目のラがとれていない)は最初に音を両方押さえて音を出してから交互に音を出す。
・曲のテーマとテーマの間はブチブチ切らないで、繋がるように。
・姿勢:後ろに反りぎみなので、やや前かがみになるくらいに。

(2)文化祭の本番を想定して、残りの3曲を順番に
ハーモニカ・ヴィオレッタに捧げし歌、Olive Blossoms
・本番の時は最初に音を拾わないように

(3)練習の後番の人と先生を観客に見立てて順番に演奏
人生のメリーゴーランド…ハーモニカ…ヴィオレッタに捧げし歌
・ヴィオレッタ コードを正確に
・ハーモニカ アクセントをはっきり出す

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2008.12.27

レッスン89日目

12月20日(土) 89回目の練習日

(1)人生のメリーゴーランド
・エンディング(sfz<の奏法) sfzの所短くしすぎない(長めに)、その後音を消さないで<
・イントロ(最初の4小節の奏法) 流れをスムーズに、もう少し早く、4小節の内、小節ごとの
速さ、強弱、訴える箇所(重点、感情を込める所)は?、4小節-5小節のつながり(曲が切れないように)
5小節の1拍目のベース、やや長く。
・曲の後半部 コード進行が違う所がある。

(2)ハーモニカ
アイリッシュ・クレズマー系の音楽は、縦の音楽と横の音楽から構成されている。
この曲の内、縦の部分・横の部分はどこか?意識してメロディー・表情を付ける。
和音部分の練習について・一番上の音(メロディ)を意識して弾くように。

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2008.12.06

人 前 演 奏 の 記録2008

最終更新日:2008/12/06 00:17

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2008年 *****
44回目 12/5(金)19時~21時
『この空の下で』を弾き歌い、
アレンジ改訂版『人生のメリーゴーランド』(少し音符を加えただけですが)、
会の最後に『カチューシャ』を皆さんで一緒に歌って。

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「バイオリンの気軽な演奏交流会」にて 2008年 *****
第20回 11/29(土)14時~17時に初参加
バイオリン・アコーディオン・デュオでハンガリア舞曲第5番』、アコーディオンソロで『ハーモニカ』、
リコーダの伴奏(左手だけ)で『エーデルワイス』、
最後に『崖の上のポニョ』(会場の皆さんのバイオリンと歌を入れて)

***** 町田の「ラ・ベルタ」で「大人の遊び場5」にて 2008年 *****
11/22(土)17時~21時 mixiのマイミクつながりで5月に引続き2回目の参加となる「大人の遊び場5」へ行ってきました。
ピアノ・ソロ、バイオリンとギターのデュオ、声楽、合唱、弾き語りありの楽しい会でした。
私は、アコーディオンソロで『Olive Blossoms』、『ハーモニカ』、歌伴で『カチューシャ』、
バイオリン・アコーディオン・デュオで『ハンガリア舞曲第5番』、『崖の上のポニョ』(会場の皆さんと一緒に歌を入れて)、
リレーセッションで『可愛いアイシャ』をアコーディオンで参加、番外で松山千春の『空』をピアノ弾き語り。
とまあ、書いてみるといっぱいやっているんですね。

***** 西新宿にある歌声喫茶「トミ」にて 2008年 *****
http://members3.jcom.home.ne.jp/utagoetomi/index.htm
11/15(土)20時~22時 アコーディオンのレッスン時間を夜に変更したので
レッスン終了後、西新宿にある歌声喫茶「トミ」へ行って来ました。
梶光夫の歌を歌った所で休憩時間となったのですが、梶光夫の曲ということで
『サン・サン・サン』を演奏、その後『虹につづく道』と『すばらしい明日』を弾いて
皆さんと歌いました。

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2008年 *****
43回目 11/2(日)13時30分~17時
そよかぜ』を皆さんで一緒に歌って。

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2008年 *****
42回目 10/3(金)19時~21時
『Olive Blossoms』、
『空は教えてくれた』を皆さんで一緒に歌って。

***** 第20回関東アコーディオン演奏交流会にて 2008年 *****
2008年9月23日(祝・火) AM10時~ 赤羽会館
重奏の部に出場し『DOMINO』を演奏。

***** 成城マーマレード歌声喫茶にて 2008年 *****
9/20(土)15時~17時
飛び入りで『DOMINO』をソロで。

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2008年 *****
41回目 9/7(日)13時30分~17時
関東アコで演奏予定の『DOMINO』デュオ、
本田路津子の『風がはこぶもの』を皆さんで一緒に歌って。

***** 音楽センター夏の合宿(サンメドウズ清里スキー場「カラマツロッジ」)にて 2008年 *****
8月22日(金)-24日(日)
夜の部の交流会では駅名当クイズ(駅の発車メロディをアコーディオン2台で演奏し、会場の参加者が当てるゲーム)を柴崎教室生3組でやりましたが、最初の出番、青梅駅「ひみつのアッコちゃん」のPart2担当。
閉講式発表会では個人ソロで、『Olive Blossoms』

***** 見晴茶屋「山の歌声の会」にて 2008年 *****
8/9(土)19時~23時
丹沢・大山国定公園・大倉尾根にある見晴茶屋で開催されている歌声に初参加、
中型のアコーディオンを担いで山道を登り、歌声の伴奏(見習)してきました。
知らない初めての曲もたくさんありましたが、右手のコード打ちでついて行きました。
「かるふーる」用に作成した楽譜の中から4曲分の歌集を持参し、その中から
『虹につづく道』、『すばらしい明日』を皆さんと歌いました。

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2008年 *****
40回目 8/1(金)19時~21時
『幸せを売る男』、教則本の練習曲『Laulu Dieprille』、
松山千春の『空』を皆さんで一緒に歌って。

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2008年 *****
39回目 7/6(日)13時30分~17時
cobaさんの曲から『EYE』の初めの部分だけ、『Dear modestman』を36小節バージョンで、
『空を飛ぶ鳥のように 野を駆ける風のように』を皆さんで一緒に歌って。

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2008年 *****
38回目 6/6(金)19時~21時
『生きてりゃいいさ』を弾き歌たいで。

***** 町田の「ラ・ベルタ」で「大人の遊び場4」にて 2008年 *****
5/10(土)17時00分~ mixiのマイミクさんからお誘いのあった「大人の遊び場4」へ行ってきました。
ピアノ・ソロ、バイオリンとのデュオ、歌、弾き語りありの楽しい会でした。
ソロで『DOMINO』、『すばらしい明日』と『虹につづくみち』を伴奏し、会場の皆さんと一緒に歌いました。
そのほかに『ビアダルポルカ』、『乾杯の歌』を演奏。

***** 「広井顕真リサイタル‘08 part2」 2008年 *****
5/10(土)15時00分~ 地元「CafeBarMAKI」にて
地元のシンガーソング・ライター「広井顕真」さんのコンサート、前回はセンター南駅のバス停前「CafeBarMAKI」で行われ、今回も当初同じ場所で開催と案内があったのですが、バス停前「CafeBarMAKI」が無くなって歩いて5分の場所へ移転して開催と案内がありました。新しくなったMAKIを偵察に行ってきました。
http://www5f.biglobe.ne.jp/~apollo21/live_shiryou.htm
今日はアコを担いで町田でも行事があるので、1時間だけということでコンサートを聞きに行ったのですが、広井さんからなにかやってということで、なぜか前座をすることになりました。
『DOMINO』をソロで、そして町田の会に用意してきた楽譜から、
『すばらしい明日』と『虹につづくみち』を伴奏し、会場の皆さんと一緒に歌いました。

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2008年 *****
37回目 5/4(日)13時30分~17時
shihoさんとデュオ曲『DOMINO』、
『すばらしい明日』を伴奏し、会場の皆さんと一緒に歌いました。
ソロで『Olive Blossoms』

***** 西新宿・芸能花伝舎にて 2008年 *****
4/27日(日)13時30分~    音楽センター 柴崎教室 第2回発表会
ソロ曲 『Olive Blossoms』、
デュオ曲『DOMINO』、
合奏曲 『Wedding Swing』

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2008年 *****
36回目 4/4(金)19時~21時
『Olive Blossoms』をソロで2回目の通し。左手が汗でつるつるになった。譜面なしで演奏したら、前半部で音がわからなくなっているところがあり。この曲を初めて聞いた何人かの方から良い曲ですねとの声がかかりました。

***** NAS港北開館10周年記念行事パフォーマンス大会 2008年 *****
3/16(日)10時15分~11時30分 NAS港北レッスンスタジオにて
『ジンギスカン』を演奏しながらSTEPをしました。さすがに初めてのこともあり、体力的にもきついので1番だけの演奏とし、STEP台も台のかさ上げなしで。
いくつかSTEP・演奏とも間違いはありましたが、途切れなく最後までできたので、良しとします。

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2008年 *****
35回目 3/2(日)13時30分~17時
『Olive Blossoms』をソロで初通し。初演の後半部はボロボロ。
『ジャマスルナ・ワルツ』を伴奏し、会場の皆さんと一緒に歌いました。

***** JAA第13回総会後のレセプション 2008年 *****
2/23(土)15時~17時 白龍館(西新宿アイタウンプラザB1F)にて
『Trink,Trink,Brüderlein,Trink!(飲めや友よ)』を立奏で

***** 「吉野町市民プラザ」で木村先生の誕生会 2008年 *****
2/11(月・祝)15時~18時
以前に通っていた紅葉ヶ丘青少年会館音楽室のメンバー(1975年~1990年?の参加者)が
そのとき指導していた木村先生の誕生会ということで集まり、当時歌っていた歌を歌う会です。
終わった後の懇親会は都合で参加できなかったのが残念。
先生の到着が遅れたので、それまでアコーディオン伴奏でみんなで歌いました。
私が用意してきた歌集から、
『ぼくのヨコハマ』、『少年たちは・・・』、『この街へきてくれた君へ』、『因島想春譜』、
『旅でもしようか』、『典子は今』、『尾瀬の旅』、『街』、『僕のうた』、『小さな木の実』、
『サン・サン・サン』、『雪山讃歌』、『虹につづく道』
最近弾いていなかった曲は音を外しまくりボロボロ、額(ひたい)から汗がポロポロ、
どうにか歌うことは出来ましたというところです。ぶっつけ本番はだめでした。
この後は先生がお見えになったので、先生のピアノ伴奏で続きを。

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2008年 *****
34回目 2/1(金)19時~21時
『ふるさとの歌』を伴奏し、会場の皆さんと一緒に歌いました。
『Olive Blossoms』前半部をソロで。

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2008年 *****
33回目 1/6(日)14時~17時
『典子は今』を伴奏し、会場の皆さんと一緒に歌いました。
『Domino(ドミノ)』二重奏の曲のメロディーパート部を一人で初演。練習を始めてから1ヶ月、一人ではとりあえず通せるようになりましたが、人前では難しい所はボロボロでした(ハイ)。

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2008.11.29

レッスン88日目

11月29日(土) 88回目の練習日

(1)熊蜂の飛行
最初から両手で、つっかえながらも最後まで。
ベース音パターンのマーキングの間違え1箇所(P.4-2段目-4小節目-3拍目)。
苦手のベース音パターンの音の取り方、その前の音から指の位置を少し変えるだけで良い。
指の取り方の練習は、ベース音を長めに(8分音符いっぱいの長さに)してゆっくりリズムをとる。(一定のテンポで)
音を間違える所は、部分練習を集中的に。

朝の時間を10分でいいから毎日練習を。

レッスンの後は、立川へ行き、バイオリンの気軽な演奏交流会へ参加。

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2008.11.25

レッスン87日目

11月15日(土) 87回目の練習日

(1)熊蜂の飛行
アコーディオンの構え方の確認、鍵盤を見ないで。
最初から両手で。
Cdim/F#の指の位置確認。
左手のコードとベースのパターンが変わっているところ、何種類かのパターンを確認。
全体通して1月中にはできるように。その後に表情を付ける。
電車の中等、時間があるときに頭の中でメロディと指使いのイメージ確認を。

(2)その他
合奏曲のメンバー決め、崖の上のポニョ四重奏。

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2008.11.14

レッスン86日目

11月1日(土) 86回目の練習日

(1)熊蜂の飛行
最初から両手で弾く。
P.3、ミドラファラドミのパターン(繰り返し)を覚えておくように。
ゆっくり最後まで両手で。
ベース音Fの所がBbになっている所、Cを4で確認し、5でFを確実に。
左手ベース音は、コードの根音となっているのは少ない。そこに色を塗っておき
他のベースが動いている所を意識して。

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2008.10.31

レッスン85日目

10月18日(土) 85回目の練習日

(1)熊蜂の飛行
まず、最初から右手だけで最後まで弾く。
パターンが変わるところでひっかかる。

続いて左手を付けて両手でやってみる。
あわてないで、ゆっくりやる。
半音階の進行がずっと続き、どこをやっているかわからなくなるので、
拍の頭を意識して弾く。
たらたらたらたら、の所、たの所を長く弾く傾向があるので、均等に弾く。
音を取れないところ、お掃除で。(ゆっくり、今の音を残したまま次の音を弾き、次の音を完全に弾いたところで前の音を外す。以下、その繰り返し。これにより、指替の感覚を確実にする。)
ゆっくりで良いから確実に弾くことを心がける。
次回はゆっくり、左手だけ。次に、ゆっくり両手。

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2008.10.18

レッスン84日目

10月4日(土) 84回目の練習日

(1)熊蜂の飛行
まず、練習してきたP.5 2段目3小節目~最後まで。
ミ-#ファのところだけ全音注意、他は半音進行。
1拍目にアクセント、メロディーライン。
レジストスイッチは、L指定外の所は間違えてもそのまま。

最初から最後まで通して弾く。
ひっかかるところはまだたくさんありましたが
音符の流れは共通の所が多いようです。
基本的な動きは全て半音階(1、3)、どこに黒鍵の2列or3列があるか意識して、
そこだけ(1、2、3)になる。
途中から始める練習をしてみて下さい。

発音、練習時はつなげる、演奏時はポルタート。
鍵盤を押しつけるように弾く。

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2008.10.15

第20回関東アコーディオン演奏交流会

2008年9月23日(火・祝) AM10時~
*会場 北区赤羽会館にて

今年は、重奏・小アンサンブル・合奏の部ということでしたが、その内の重奏の部にエントリーしました。
二重奏、Louis「Ferrari作曲、Otto Eckelmann編曲のDominoを同じアコ教室の方と演奏しました。
出番は2番目、10時ちょっと過ぎでした。
グループ名は「ほなちか」と命名しましたが、どういう意味だか想像のついた方、いたかなあ?

当初、本年後半の予定がつまっていたので今年はお休みするつもりでいたのですが、皆さんが色々な曲でエントリしていくのを見て、出演しないのもさみしい感じがしてきて、また、4月の発表会のデュオ曲を見ていたら、もうちょっとやればもっと良くなると感じ、締切間際に急きょエントリーしました。(相方さん、無理行ってすみませんでした)
そんなことで、8月のアコーディオン合宿の時は合わせ練習もそんなに出来ず、人前で演奏するチャンスも作れなかったので、9月のかるふーるで人前リハーサルしたり、新宿のカラオケボックスで練習したりでしたが、本番の演奏は、今までで一番良くできたー!と気持の良い演奏でした。
その勢いで、YouTubeにアップしたりして。(じっくり聞くと反省すべき点はありますが)

演奏交流会の当日は、私のホームページの案内見て来られた方もいらっしゃいました。応援していただいた方、ありがとうございました。

先生の講評、頂いたメッセージカードの内容については、コメント欄へ記載します。

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2008.09.22

レッスン83日目

9月20日(土) 83回目の練習日

(1)DOMINO デュオ曲のパート練習
楽譜5段目の2小節目のf、いきなりfが出てくる感じになっている。
前のアウフタクトからf(丸く)で。
一番最初のレミレーと2回目のレミドーが繋がっている。弾き直すように。
レを<で。
最後のsfzを弾くのにベローを閉じながら弾くとやりにくいので、ベローを開く様にして終了しても良いか?
最後は開いて終わる方が見栄えも良いし、それでよい。
ただし、曲の構成上、閉じるタイミングで強い音(アクセント)が必要な場合、右肩を使って音を強く出すことができる。
鍵盤式アコーディオンの利点。ボタンアコではできない。
体を使って音の表現ができる。奏者の動きをよく見ておくこと。

(2)熊蜂の飛行
ゆっくり、ていねいに弾くこと。今の段階では速く弾く必要はない。
♩=72くらいで、一通りとおして音を確認。もっとテンポを落としても良い。
この次は最後から練習してみて。

(3)DOMINO デュオ曲のデュオ練習
間違えた場合、声を上げたり、表情に出さないこと。そっと音を抜いて、次から入る。
曲の表情はもっと大きく出してよい。
一通り指が動くようになったら、次は、曲の途中(ランダムに)から弾けるようにする練習を。
最後は互いに相手を見て合わせること。

練習の最後は、次の組の方に聞いて頂いて本番練習。

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2008.09.18

レッスン82日目

9月6日(土) 82回目の練習日

(1)DOMINO デュオ曲のパート練習
レミレーのレミに音の膨らみを付けるとき、音を出そうとミで体を上げているが、
体を上げると体が収縮し音は小さくなる。
(C)のラララソソソファファファミは、1拍目の音をやや強く出しメロディーラインを出す。そして>。
ララシシララソソララソソファファソソファファミは、小節の2拍目を山にして、全体的に>。
エンディングは、最後の音(強拍)の前に少し間を空ける)

(2)DOMINO デュオ曲のデュオ練習
最後を合わせて。
最後の小節はメロディーラインの動きからPart1は>小さく、Part2は<大きく、弾きたくなるが、
楽譜の指示のsfzに合わせる。
次回まで個人個人でしっかっり練習して。

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2008.09.02

音楽センター合宿(2008)

2008年の音楽センター合宿は、サンメドウズ清里スキー場・カラマツロッジにて
8月22日(金)-24日(日) に行われました。

1日目
自宅-センター南駅-グリーンライン-中山駅-横浜線-八王子-あずさ9号-小淵沢-小海線-清里
という経路で目的地まで。ここまでは天気が持ちましたが・・

個人レッスン担当の先生は松永先生。14:55-15:20まで最初の個人レッスン。
空いた時間は自己練習、持ってきた楽譜を一通りやっていました。
夕食後は柴崎教室のメンバーで来年の発表会の打ち合わせ。

2日目
朝食後は個人レッスンタイムですが私の順番は16:00からということで、午前中は自己練習。
昼食後は合奏講座ということで、ガーシュインの「ストライク・アップ・ザ・バンド」のPart3を。その後個人レッスン。
夕食後は演奏交流会、柴崎教室のメンバー3組による駅の発車メロディ当てクイズを。デュオで発車メロディを弾き、どこの駅で流れている曲かを当ててもらう。先生が探してきた駅の発車メロディの楽譜があるのに感激。
今年はソロ曲なし。そのあとは、またまた先生の部屋で懇親会。でも24:00前には終了。
3日目
朝食後は公開レッスン、松永教室のメンバーが順番に演奏し先生の指導を受けました。
続いて「ストライク・アップ・ザ・バンド」の合奏練習、その後は閉講式発表会、各教室の代表の方の演奏と講師演奏。
松永教室では私が代表ということで「Olive Blossoms」を演奏、でも音をはずすところがあちこちに、リズムは落ち着いてきたがもう少し(ここから先が長いかも)

終了後は川口先生の車で無人駅の甲斐小泉まで行き、ハイブリッド車のE200系に乗車して、小淵沢であずさ20号に乗り替え、自宅へ。

*Olive Blossomsの注意事項
前奏部、スタッカートで。L'istesso tempoの所、音量は大きくなくて良い、pで。
その後の3連譜の後の、8分音符の音が長めになる。
クロマチックの所、速度が速すぎる。
Trio、全部アクセントで弾いている、最初だけアクセント、あとはスタッカート。
各小節先頭のアクセントはいらない。最上段のメロディー音をはっきり出す。
Trioの後、音が大きすぎる、mpでスタート、(左手の音に引きずられ音が大きい、左の音が下げれれば下げる)
最後のMeno mossoの前半は、ゆったりと。アウフタクトの出足音を長めでもよい。1回目はpで、2回目はf。
全体的に左手のベース音が長い。軽く軽快に弾くように。

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2008.08.19

レッスン81日目

8月16日(土) 81回目の練習日

(1)P.35 Laulu Dnieprille
最初に一通り弾いて。一番最後の小節はスラーで繋がっているのでベローを折り返さないで。
フレーズ毎の強弱をつける。フォルテがでてくる場所は何カ所?
フォルテを弾くときは左手を大きく引くがそのとき体が後ろに反りかえっている。
体の右側は前に出す。ベローを返す時は、出した体の右側を戻すこと。
4段目、5段目のベース音が変化する箇所の音を正確に出す。
音を出す時に、体をどのように動かしているか、演奏している人の動きをよく見ること。

(2)P.36 Koiviston polska
ポルカなのでもっと速く、見ないで弾けるように。
3段目の1拍目のフォルテ、丸く弾くこと。

(3)DOMINO デュオ曲
メロディ部のレミの所、表情(山)をつけて。
4段目の最後の小節を>して次のフォルテへ。
あいの手が入るところ、相手の音をよく聞いて。
合宿の時に合わせをたくさんやるように。

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2008.07.21

レッスン80日目

7月19日(土) 80回目の練習日

(1)Laulu Dnieprille
最初に両手で。
パターンが変わる所の音の位置を確認すること。
右手だけで一度、続いて強弱を付けて右手で。
左手だけで。
両手で。
2-3小節目の間、音が切れないように。
和音は上の音を繋げるように。曲の構造・ダイナミックを理解して。

(2)P.36 Koiviston polska
最初に両手で。この曲は3/4拍子だけどポルカなので実際には速い。
変拍子の曲。3拍目に中心がある。
5段目6段目の最後の音の長さの違いに注意。

この次はP.39Kontratanssiもやっとくように。速い曲。

合宿では、全員合奏曲もやるので楽譜を持ってきて。

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レッスン79日目

7月5日(土) 79回目の練習日

(1)Laulu Dnieprille
最初に右手だけで、盛り上げる所を確認しながら。
最後の1小節、鍵盤を押してから蛇腹を開くように。
次に左手だけで。
続いて両手で。
5段3小節目のAm/F#のF#のコード音の位置がEm側にづれるので注意。
複音でレガートに弾く場合は、高音部を連げて弾くように、低音部は音が切れても良い。
曲としてはそれで違和感がなくなる。
ベローストップで連なげる方法もある

(2)P.36 Koiviston polska
最初に両手で。この曲は3/4拍子だけどポルカなので実際には速い。変拍子の曲。

(3)熊蜂の飛行
曲はどういう運びになっているか?
いくつかのパターンの組み合わせになっている。
半音進行(大部分は下り)になっているが、第5音が半音上がるフレーズ、
第6音が4度上がるフレーズ、2小節目に4度上がるパターン、の
組み合わせになっている。ので、そんなに難しくはない。
最初ができれば、あとは繰り返し。

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2008.07.04

レッスン78日目

6月21日(土) 78回目の練習日

(1)P.34 G7のスケール進行(4音押え)
4音押えでG7の展開形を順番に押さえていくのを前回に引続き。
位置が変わると音を外します。
指を変えるとき上に飛ばさないで、まず第1音の指を第2音の位置に移してから第2音を第3音へ。
このレッスンではここまでにして、自分で練習して出来たら見ます。

(2)Laulu Dnieprille
最初に左右両手で、ちゃんとできないので次に左手だけ。
続いて右手だけで。
テンポはゆっくりで良い。

(3)Olive Blossoms
一通り弾く。
しばらく弾いていなかった曲は、暗譜したことを置いておいて、譜面をよく見て初見弾きのような感じで弾く。

(4)熊蜂の飛行
パターンが変わる所は楽譜に印を付けておく。
飛ぶ所は赤丸、それより少なく飛ぶ所はオレンジ色とかにする。

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2008.06.08

レッスン77日目

6月7日(土) 77回目の練習日

(1)P.34 C7のアルペジオ
2段目3小節目のミ→ドのドが押さえられないときがあるが、#ドの黒鍵を掴むようにして
位置を確認してから音を出す。

(2)P.34 G7のスケール進行(4音押え)
4音押えでG7の展開形を順番に押さえていくのですが、うまくできません。
まず、1音づつ順番に押さえ、その後4音を再度押さえる。で、位置を決めていく。


(3)P.34 G7のアルペジオ
指を伸ばさないで、指を丸めて、1→4になるとき、指を丸めて潜らす。

(4)Laulu Dnieprille
右手、左手それぞれに一通り弾く。
運指はまず譜面とおりに。
左手のEの音はカウンターを使わずに上のほうを使う。このやりかたにも慣れること。
レジスト:最初は右・MM、左・一番下、最後の10小節は右・MMLで1オクターブ上、左・Master

*色々な曲を弾くので、アコはHMMLの良いものがあった方がいい。

(5)熊蜂の飛行
右手だけ一通り弾く。 指使いは譜面とおりに。
やってみると面白い。

* 今日は天気が良かったので教室の帰り道を、新大久保→JR→渋谷→東横線→日吉→グリーンライン→センター南 経由にして、都筑中央公園の山の上(やや奥側)で練習してみました。
そしたら、あんなに練習していたDOMINOもOlive Blossomsも忘れているところがあって全部弾き通せない。
* 教則本以外の練習予定曲;熊蜂の飛行、フニクリフニクラ、Dear modestman(これから譜面起こし)、道・・・

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レッスン76日目

5月31日(土) 76回目の練習日

(1)ソロ曲の選定
クロマチック(半音階)の練習ということで、熊蜂の飛行。
(候補のもう1曲は、AbbaのMamma Mia、実は全く知りませんでした)

(2)P.34 C7のスケール進行(4音押え)
ポジションが変わるとき、基本形の形に何の音が加わるか考えること。
4音を同時に鳴らすには、鍵盤を掴むように。

(3)P.34 C7のアルペジオ
指を伸ばさないで、指を丸めて、特に1→4になるとき、指を丸めて潜らす。

(4)フニクリ・フニクラ
メトロノームを使いリズムを確認すること。

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2008.05.25

レッスン75日目

5月17日(土) 75回目の練習日

(1)フニクリフニクラ
大事なのはリズム、6/8できざむ。1/2の付点音符のリズムにならないように。
(タ)ヌ(キ)、(タ)ヌ(キ)、(タ)ヌ(キ)、(タ)ヌ(キ)、(タ)ヌ(キ)・・・・・・・
タタタタタタタタタタタタ・・・・・
タ タタ タタ タタ タ・・・・・ まずリズムを体に叩き込む
まず左手のリズム、できたら右手。
このリズムできたら、5拍子を挑戦とか。

(2)教則本P.34
 1. C7コードの転回形進行
  4音のうち基本の3音を押えて、+1音を押える。
 2. C7コードのアルペジオ(2オクターブ)
  指を伸ばさず、指を丸めて、音が濁らないように。

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2008.04.26

レッスン74日目

4月26日(土) 74回目の練習日

(1)Olive Blossoms
第二テーマの高い音が小さい。MMで弾いているところをMMMにしましょう。
前奏部、音の長さをもう少し長く。
第一テーマの半音進行、もっと<>を付けて。最後のジャン・ジャンも音を少し長く。
Trio半音進行の前のジャーン音を強く、半音進行は最初弱くから<で。
最後のMMMLの所は音を小さくしないで。

(2)Domino デュオ
フレーズ毎に表情を付けて。もっと歌って。

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2008.04.16

アコ教室合同練習2008年3回目

2008年4月13日(日)10:30~17:00 芸能花伝舎にて

今年の4月27日(日)に開催されるアコーディオン教室の合奏曲合同練習の3回目、2回目の練習はお休みしたので私は2回目の練習日。
午前中は重奏の部の練習、午後から合奏練習、ソロの出入り練習、重奏の練習。

(1)Domino デュオ
最初のレーミーレーーー、<後半大きくじゃなく、<>で。
デュオ:合わせること、メロディのバトンタッチすること。
Cの所、最初mpで次にやや大きくしてからfで。fはもっと大きく。

(2)Wedding Swing 合奏曲
指揮をよく見て。
1回目の練習のときは今より弾けていたのに、全然練習しなかったらまったく出来なくなっていました。
8分音符(テヌート)・4分音符(スタカート)の所、8分音符を長めに、4分音符短めに。

(3)Olive Blossoms ソロ
真中のTrioと繰返しを省略して、最初から最後までの音出し練習。
最初に音が出ないのであせりました。音を吸収する部屋のようです。
大分仕上がってきたと思っていたのですが、ボロボロ。
不完全な所をちゃんと仕上ないといけないようです。

(4)Domino デュオ
最初のレーミーレーーーのレーの音、もっとつやを出して(ν)

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2008.04.06

レッスン73日目

4月5日(土) 73回目の練習日

(1)Olive Blossoms
前の回の方に観客になっていただき、全曲通しの練習
エンディングのジャンーンの前、呼吸してから。そうしないと、音を出しきれない。

(2)Domino デュオ
実質的には今日からデュオ練習の開始。
本番は四分音符=180くらいで

(3)Olive Blossoms
前奏部、スイッチをMasterで。ジャンの後、音無の1小節を追加しその1拍目でMasterからMMに切換える。
前奏部は音を思いっきり大きく出して。
最初のメロディー、音量はmpだが音の立上がりはおばけ(なだらか)でなく、はっきり音を出して。
第一テーマの半音進行、>になるのは3小節目から。
第四テーマのmpはなしで。
最後のジャーンのクレッシェンド1,2,3拍目はほとんど上げずに、4拍目から音量を上げる。
スタミナがいる曲なので蓄えて。

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2008.03.30

レッスン72日目

3月29日(土) 72回目の練習日

(1)Olive Blossoms
最初に全曲を通して弾いて。
中間部Trio;
テンポが速くなっている。インテンポで。1拍目にアクセント。

第一テーマ;
後半部、シドシ・ファ&ラシラ・ミのファ・ミは音が高く小さく聞こえるので、良く聞くように演奏する。
(聞く意識を持つことにより音を長めに発音させる)
後半部最後の<>の音量変化をちゃんと出す。
中間部4小節の半音進行、1小節目で<、3小節で>、指使い確認して。

第二テーマ;
中間部の半音進行下り、>で。

中間部Trio;
半音進行<、最初は少ない音量変化、後半は大きい変化で。
<>は曲の内容により変化の仕方を決める。

第三テーマ;
ベースのスラー、音が飛ぶところ位置が下がりきっていない。

第四テーマ;
最後は、ffで。2回目の繰り返しはMaster(MMML)で演奏する。
一番最後のジャーン・ジャンの間は感覚空けすぎないように。

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2008.03.20

レッスン71日目

3月15日(土) 71回目の練習日

(1)Olive Blossoms
最初に全曲を通して弾いて。
音を外す所はまだありますがとりあえず通せるようになってきたので、これからが本当のレッスンという所でしょうか。
1.全体的に強弱を付けると良い。
2.前奏部はどこに強弱を付ける?→8分音符の1拍目、最後のジャンはベロー開でアクセント付けて。
3.第一テーマの半音進行下がり、1拍目にアクセント。最後の所<>で。
 ベローの開閉位置、そろそろ決めて。3連譜の長さ正確に。
4.第二テーマのターラ・タラ、ターラ・タラの所、ーを気を付けて、3連譜の長さ正確に。
5.Trio、1拍目にアクセントを、3連譜の半音進行、1拍目にアクセント(ベローでなくやや長くする)。
6.第三テーマ、ベース進行、指が飛ぶところの2番目がまだなのでがんばって。
 第四テーマ、少しゆっくり目ですが、チェックは次回以降に。

(2)Domino 重奏
メロディ前半部の最後のベース進行音正確に。
前半部のベース音がBb→Aになる所Dになっている、正確に。
最後のsfzはそんなに強くしなくても良い。ベローストップで。
本番のテンポは、四分音符=198位で。

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2008.03.02

レッスン70日目

3月1日(土) 70回目の練習日

(1)Olive Blossoms
最初に全曲を通して弾いて。
1.エンディングの所、ジャーーーンの前後、インテンポではなく間をあける。
2.速い半音進行の所、指を丸めて弾く。手を大きく動かさなくてよい。指を伸ばさず丸めて弾けば無駄な動きがなく速く弾ける。
3.ベースをスラーで流してコードボタンで刻むところ、ベースがE→F、A→Bbの様に距離が長いところ(そのまま弾くと指が届かない所)は、その箇所が来る前に腕の位置を下げる・体とアコーディオンの隙間を空けることにより指が届くことになる。
4.D7/F#(3/2)の所、距離が長いので、特に指の先でボタンを押すように、指の甲は使わないように。
5.三和音の箇所、三つ鳴っていない所があるので、確実になるように。

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2008.02.17

レッスン69日目

2月16日(土) 69回目の練習日

(1)Olive Blossoms
最初に通して弾いて
・まだとりあえず弾ける所まで達していない後半部の所の右手の練習。
 右手でスラーで弾いているメロディーとコード打ちの所を、コード打ちもレガートで流し、位置を覚える練習。
・前半部第2テーマの3連符の所、1番目2番目の8分音符を16分音符ぎみで弾いていて3番目がなくなっている。3連符を正確に弾くこと。指使い譜面とおりに。3-2-3-2-1で。
・前奏部、最後のE7(ジャン)はもう少し長めで。
・前半部の第1テーマ第2テーマそれぞれ2回づつ繰り返したら、第1テーマを1回演奏してからTrioへ。(楽譜の指示見落としていました)
・Trio後半の半音進行で上がるところなめらかに、指使い確認。

Duoの練習は次回以降で

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2008.02.03

レッスン68日目

2月2日(土) 68回目の練習日

(1)Olive Blossoms
・最初に通して弾いて
後半部の最初のテーマの最後、A7→Dmの所がA7→Dとなっています。A7→Dは後半2番目のテーマの終止形。
後半部2番目のテーマの左手の確認。
・この曲の調の構成は? Am→Dm→D 進行を意識して
・前奏部の左右半音進行
前半3拍子、後半2拍子(3拍子×4+2拍子×3)を感じて。
ベース音BbからAに飛ぶとき、2指でEを確認して3指Aを押す。
この曲は、本来テンポが速いので、運指は正しくしないと弾ききれない。
ベース音の長さ。ちょっと長めに弾いていて、右手が早いところでは短く弾いている。通して同じ長さで。
またベース音にアクセントを付けないように。右手を1音鳴らしっぱなしにして弾いた場合、音が振れないようなベース音を出すように。

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2008.01.19

レッスン67日目

1月19日(土) 67回目の練習日

(1)Olive Blossoms
前奏部、リズムの取り方。8分音符+8分音符+4分音符で1フレーズ、4分音符×4(半音進行)で1フレーズと捉える。
中間部のTrio右手をしっかり出して。3連符の半音進行、3拍子を意識して。
最初から最後まで一通り通してから、この曲は何回転調していますか?→2回
最初は何調?→Am(最後がAm)、次は何調?→Dm(最後がDm)、次は何調?→D(最後がDなので)
続いて出来ていない、後半部のベース進行の練習。空いている指を使って位置を確認し、次の音を出すように。

(2)Domino
一通り弾いてから。ベースの音について。
ベース音の音の流れを意識して。もう少しベース音を長めに。
ベース音とメロディ音だけ、コード音を弾かずにしばらく練習。ベース音を聞いて弾くように。

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2008.01.14

アコ教室合同練習2008年1回目

2008年1月14日(月)14:30~16:00 芸能花伝舎にて

今年の4月27日(日)に開催されるアコーディオン教室の合奏曲合同練習の1回目、17人集まりました。
Wedding Swing、この曲は♭4つで始まり途中で♭5つでてきたりしますので、最初に♭に慣れる練習ということで、チューリップをまずCのキイで始めて弾き、次にF#で弾く。F#の場合は全て黒鍵だけでできる、四七抜き音階。という話&実技から始まり、曲の練習を開始。
リズム:メインのリズム ターンタ、ターンタ・・・・の部分は、付点8分音符・16分音符で、3連8分音符の最初の2つタイ・3連8分音符ではないので気をつけること。
今日はゆっくり弾くということで始めましたが、みなさんある程度できているので、速さは本番に近い速さとなりました。数パートづつ部分的に練習し、最後に全曲とおして終了。
練習の後は、会場を見に行き、その後打合わせして終わりました。

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2007.12.31

人 前 演 奏 の 記録2007

***** 混声合唱団「夢のつづき」本年最後の練習日にて 2007年 *****
12/23日(日)13時~14時 通常の練習の最後に、アコーディオン伴奏で、
クリスマスソング4曲を合唱バージョンで
『諸人こぞりて』『あら野のはてに』『きよしこのよる』『蛍の光』
アコーディオンの音色が入ると、普段の練習のときと比べて皆さん思いっきり元気に歌われるのが面白いです。

***** JAA芸能花伝舎「わくわく広場」にて 2007年 *****
12/16日(日)13時~17時
第一部の4番目にソロで『ヴィオレッタに捧げし歌

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2007年 *****
32回目 12/7(金)19時~21時30分
『僕の歌』みんなと一緒に弾き歌い
『ヴィオレッタに捧げし歌』soro
最後に『あわてんぼうのサンタクロース』を伴奏して全員で歌いました。

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2007年 *****
31回目 11/4(日)14時~17時
『ヴィオレッタに捧げし歌』soro、全曲初演 やっぱり後半のテンポがアップしていました
みんなの歌から『小さな木の実』を伴奏、五十嵐さんがオブリガート入れて全員で歌いました。

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2007年 *****
30回目 10/5(金)19時~21時30分
『飲めや友よ(TrinkTrink)』
『サン・サン・サン』は弾き語りでと始めましたが、始めて2週間では歌えませんでした。

***** 第3回柏アコーディオンパーティー 2007年 *****
9/17日(月・祝)10時~16時30分 さわやか県民プラザ 大ホールにて
立奏で、『ハーモニカ』、『TrinkTrink』、『グラスホッパー物語』、『ジンギスカン』、『ミュゼットガルドの空の下

***** 第19回関東アコーディオン演奏交流会にて 2007年 *****
2007年9月16日(日) AM10時~ 板橋区立グリーンホール
独奏・中級の部に出場し『グラスホッパー物語』を演奏。

***** 金子万久先生の会にて 2007年 *****
8月28日(火)19:00~21:40
金子万久先生の門下生の集いに(ベルマンスポルカには通ったことがあるということで)参加しました。
『Ein Prosit!』で乾杯しスタート(を仰せつかりました)、一応用意したのは『Trink Trink』でしたが、
踊りが入っていたので、最初に『ハーモニカ』、次の出番の時間調整で『Trink Trink』、
酔いが回ってきて『レインジャーマーチ』をはじめましたが、ワインを飲みすぎたので音を外しまくりでした。
ふだんでもやっとですが、お酒が入るとかなりあやしくなります。

***** 音楽センター夏の合宿(秩父民宿「ごかばし」)にて 2007年 *****
8月10日(金)-12日(日)
夜の部の交流会では個人ソロで、キャオ教授のHPで紹介されているイスラエルのフォークダンスハーモニカ」を立奏で。
柴崎教室全員合奏で「OBLIVION」、Part1担当
閉講式発表会では個人ソロで、「グラスホッパー物語」

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2007年 *****
28回目 8/3(金)19時~21時
『ヴィオレッタに捧げし歌』soro、中盤まで
『虹につづく道』は弾き語りで

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2007年 *****
27回目 7/1(日)14時~17時
『菩提樹』、『ハーモニカ』
『越後のはなし』はギター伴奏で

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2007年 *****
26回目のかるふーるは欠席でしたが、
6/17(土)はるもにあ・アコーディオン・コンサート・ゲスト:牧田ゆき 15時~17時の懇親会17時~19時で
『グラスホッパー物語』、
『ハーモニカ』一般公開初めて

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2007年 *****
25回目 5/6(日)14時~17時
『グラスホッパー物語』ソロで、
『旅でもしようか』アコ+ピアノ+歌、『Ievan Polkka』全員で

***** 新大久保・音楽センターにて 2007年 *****
4/29日(日)14時~    音楽センター 柴崎教室 第1回発表会
アコ三重奏(blanc et noir et blanc)、Richard Galliano作曲、Lars Holm編曲の『Le Clown Perdu』
ソロ曲 『グラスホッパー物語』、前ふりでNHK昔のみんなの歌で最初に流れる曲
合奏曲 『SASHA』、『Never on Sunday』

***** 新大久保・音楽センターにて 2007年 *****
4/22日(日)11時30分~ 音楽センター終了式
アコ三重奏(blanc et noir et blanc)、Richard Galliano作曲、Lars Holm編曲の『Le Clown Perdu』

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2007年 *****
24回目 4/6(金)19時~21時30分
『MOSKAU』CDの伴奏で 空耳歌詞付楽譜で
『街』、両方とも皆さんで歌いながら

***** 第2回柏アコーディオンパーティー 2007年 *****
3/25日(日)13時~20時 東葛テクノプラザにて
ソロで、『アヒルのワルツ』、『MOSKAU』、『グラスホッパー物語』、弾語りで『僕のヨコハマ』
MOSKAUのショートバージョンは結局仕上がらなかったので、伴奏部をCDに焼きカラオケにして右手だけ。

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2007年 *****
23回目 3/4(日)14時~17時
新大久保の音楽センターのオーディションに出ていたので3時過ぎに到着。
アヒルのワルツ
『因島想春譜』弾き語り
『グラスホッパー物語』
『SASHA』全員で合奏

***** 新大久保・音楽センターにて 2007年 *****
3/4日(日)13時30分~ 10時から行われていた、グレード試験、オーディションのオーディションに参加
アコ三重奏(blanc et noir et blanc)で、Richard Galliano作曲、Lars Holm編曲の『Le Clown Perdu
重奏部門1位となったので、4月22日の音楽センター終了式にも出演。

***** JAA(日本アコーディオン協会)の総会後のアトラクションにて 2007年 *****
2/24日(土)17時~
アコ三重奏(blanc et noir et blanc)で、Richard Galliano作曲、Lars Holm編曲の『Le Clown Perdu』
ソロで、『水のまどろみ』、『グラスホッパー物語』

***** ミニデー(葛が谷ケアプラザ 高齢者施設でのイベント)にて 2007年 *****
2/14(水)14時~15時
地元所属の混声合唱団「夢のつづき」のボランティア演奏
歌が主体ですが、アコ伴奏を入れたのが、
『高原列車は行く』、『夢のつづき』、『千の風になって』

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2007年 *****
22回目 2/2(金)19時~21時30分
ジンギスカンの『LORELEY(ローレライ)』
『グラスホッパー物語』

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2007年 *****
21回目 1/7(日)14時~17時
 『高原列車は行く』
 『僕のヨコハマ』を弾き語りで、エンディングのコード外してしまいました(楽譜(PDF)

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2007.12.24

レッスン66日目

12月22日(土) 66回目の練習日

実は当日にブログ書いたのですが、登録直前にIE7が異常終了して消えてしまいました。
気を取り直して再Write。

(1)Domino Part練習
最初に通して。(♩=139で弾いていました)ゆっくり確実に弾く。
ベースが飛ぶところ、場所を正確に。

(2)Wedding Swing
♭が多い曲ですが、♭4つは何調、♭5つは何調?
最初に曲の感じを掴むために、つっかえながらも通して弾く。(♩=104で弾いていました)
三連符の所、気をつけて、後半部、後打ちの所気をつけて。
アーティキュレーションをよく調べて。

(3)Domino Duo練習
一番出来ない所のテンポで練習するように。
出来るところを速く、出来ないところを遅くする練習は、本番でのテンポの乱れにつながる。
本番は♩=172で、練習は♩=78でした。(録音をメトロノームの機能で速さを確認)
最初の練習は2人ともMリード1枚で。
最初は両手で弾いていましたが、ちゃんとできないので、右手だけの練習に。
でも右手だけで、テンポを遅くして弾くと、音の立上がり・伸ばすところ・音を消すところのコントロールがやりやすく感じました。発見!
各自練習しておくこと。まず右手を正確に、テンポを正確に(弾ける速さで)、アーティキュレーション、タイ等つなげる所、切る所を確認。
次に左手、対位ベース法確認、メトロノーム使って練習すること。同じ速さで練習。
3分間集中してできないところ個人練習。
今度はリードをMMにしてDuo練習。
Duoの場合、数えて弾く。間違えても次で合わせられる。

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2007.12.22

レッスン65日目

12月15日(土) 65回目の練習日

次の練習日の前までにはブログ書いてきましたが、今回は間に合わず次の練習日後のアップとなりました。
なぜか、この年末押し詰まっています。

(1)ヴィオレッタに捧げし歌
翌日JAAの行事で弾くことになったので、再度見ていただきました。
音が飛ぶところはレガートで弾くように、前半の山の所もっと出して良い、最後のメインフレーズの所強拍をしっかり、後半部で音を小さく。

(2)Domino
最初に1回通して弾いて、テンポそんなに速くなくてよい。
左手のベース長くなくてよい、短めに。
つづいて、先生がPart2を弾いて重奏練習。

(3)Olive Blossoms
最初に前半部弾いて、半音進行の指使いの確認等。

※そういえば、16日の予定聞いていなかったのですが、10時30分からリハーサルの順番とのこと。
 早すぎる!と思いましたが、どうにか当日10時過ぎには到着できたら、前の順番の方がまだ来ていないということで、直ぐにリハーサル開始。 昨年とは部屋の使い方も違っていていました。
 当日の演奏は、タイトル:人前演奏の記録2007の記事にアップ。その場では良くできたと思っていましたが、録音聞いてみると、ベロー返し失敗していたり、16分音符はところどころ手抜きしたり、テンポは走っていたりと反省すべき点多くあり。

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2007.12.10

レッスン64日目

12月1日(土) 64回目の練習日

(1)次回練習曲について
 4月の教室発表会で演奏する曲の選曲は、先生にお願いしていましたが、その曲が決まりました。
 デュオの曲:Dominoのメロディパート
 ソロの曲:Olive Blossoms 苦手な半音進行(左右)、連打音あり

(2)ヴィオレッタに捧げし歌
レジスト:私のアコではMMで弾いていますが、MLはだめですか?音のバランスが悪く(右手が強い)ので、変えるならMHかMMHが良い。
最初に通して弾いて、後半の転調後、もう少し盛り上げて。間違えたところ、A→C#、やはりG#の位置に目印必要かな。
曲の後半部の切れ目の所、ダブルラインがある感じで、一息入れる。
この曲はこれでOK。順番が前後の方を観客に見立ててソロの練習。 譜面台は右側に。

(3)教則本P.33
Em進行のダブルスケールの練習。指を丸くして弾く。なめらかに弾けるまでちょっと時間がかかったけど、OK。

(4)教則本P.34
C7、4和音の進行 → 次回へ続く

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2007.11.26

レッスン63日目

11月17日(土) 63回目の練習日

(1)ヴィオレッタに捧げし歌
最初に1回通して弾く。
曲の後半になると左手のベース音・薬指が上がってきている。(押し切っていない)意識を保って。

中間部の16分音符の進行、メロディラインがなめらかになっていないところがある。音がつながらないのは、指使いの問題。次の音になめらかにつながるような指使いにする。また、そのとき、黒鍵を使って音の位置の確認(次に弾く音)をしながら演奏する。

16分音符進行の後のメロディーライン部のベース音は、この曲はG#まででてくるので、Eb・C・Eのベースボタンの印の他にG#の位置に印を付けておくと良い。(ベース音の位置確認)
上記に続く3和音の進行、音が切れているが、指使いを変えれば音がつながる。

音が飛んでいる箇所の指使い、スラーがかかりフレーズがつながっているところでも、メロディーの進行によっては、フレーズが壊れなければ切って(指使いを置き直しても)も良い。

後半部、転調後のメロディーに重なるオカズの音、最後の音を切らないように。メロディー部にスラーがかかっているが、この場合、メロディ部ではなくオカズの旋律で表情のコントロールを。どっちの音が大事かでどちらでコントロールするか決める。

この曲は次回で仕上げるように。

12月16日(日)のJAAのイベントに出ませんか? はい出ます、ということでこの曲でエントリーすることに決定。

*このレッスンの翌日(11月18日)の地元合唱団の練習の後、三軒茶屋で開催されたSarasaのライブを見に。
 11月23日の休日は、西武線ひばりが丘駅近くに住んでいる親戚を尋ねていった後、国立で開催された三多摩アコーディオングループの発表会を見に行き、その後、練馬で開催されたVocal Concert Mを聞きにいきました。
 マイクを使わないソリストが次々に歌曲・アリアを歌っていくのを初めて聴きました。最後は出演者全員で合唱曲「水のいのち」を歌いましたが、女性群は色とりどりで綺麗でした。
 200711233

 その翌日24日は、地元合唱団の発表会、さすがに25日は自宅で休養していました。

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2007.11.06

レッスン62日目

10月20日(土) 62回目の練習日

(1)ヴィオレッタに捧げし歌
最初に1回通して弾く。
左手の薬指がまた上がってきている。(押し切っていない)意識しないと薬指は弱いので、ベース音が出なくなる。掴むように。
Bm→Aの所がBm→Dになっている所がある。下がり過ぎないように。

コード進行、Bm→A→Bmのメロディーと似た進行のメロディーの所楽譜の誤植かと思ってE7→A→Bmと弾いてみたが、やはり違和感がある。E7→E7→Bmのままで良い。

後半部、音量が弱くなる傾向があるのでしっかり音を出す。
最後は>だけど、アクセントはしっかり音を出す。

中間部の16分音符の指使い。高い音から低い音に下がっていくとき、3-4-2-3-2-(4)のように4がポイント。
3で弾いているので次の次の音が繋がらない。4にすれば音が繋がっていく。
また、指は丸くする。指を寝かせると指が回らなくなる。指使い迷うときは楽譜に描いておく。
ゆっくり(1/2の速度)でモルトレガートで指使いの形を確実に覚えること。
走りそうになるところは、ホッとするイメージの絵を楽譜に描いておく。
後半部は伸び伸びと。次回は仕上げるように。

*この後、武蔵小杉の川崎市中原市民館で開催された平山アコーディオン教室発表会を見に行きました。
 ソロの部最後に演奏された五十嵐美穂さんの「軽騎兵序曲」は圧巻でした。
 演奏終了後、ロビーには見知った顔がいっぱい。演奏には出演されなかったあんざいさんも駆けつけてきていました。

*2週間後の11月4日、「かるふーる」でこの曲の全曲初演してみました。最初はゆっくり始めましたが、後半は走っていました。

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2007.10.15

レッスン61日目

10月6日(土) 61回目の練習日

(1)ヴィオレッタに捧げし歌
最初に1回通して弾く、左手はベース音のみで。中間部の16分音符、後半のCに転調部がまだまだ。
前半部、1フレーズの中で音量を上下上下(<><>)しない。1回の<>で。
中間部の16分音符、右手の根音を意識して弾く。根音が2拍づつのコード進行になっている。
しばらく、この部分の練習。
その後後半部を練習した後、左手のコードボタンを生かして最初から。
この曲のメインフレーズの、タッ・タララッタ・タ-ラ・タ-ラの部分の左手の指使い、
A・C#CBの進行を感覚で押すのではなく、A(4)で押さえた後、Cを4で確認後C#(2)を押しC(4)を押しB(3)
と位置を確認しながら押す。
全体を通してみて、左手のベース音は出るようになってきた。時々ベース音だけの練習を。

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2007.10.06

レッスン60日目

9月29日(土) 60回目の練習日

(1)ヴィオレッタに捧げし歌
左手ベースボタンの押込み方が弱い。
来週のレッスンまでは、左手、コードボタンに指を添えるが押さない、ベースボタンだけを押す奏法で連しておくこと。
中間部の16分音符は半分のテンポで練習すること。
練習曲は、メジャーセブンの4和音進行、アルペジオ進行の練習しておくこと。

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2007.09.30

第19回関東アコーディオン演奏交流会

2007年9月16日(日) AM10時~
*会場 板橋区立グリーンホールにて

中級の部の4番目に出場し、NHKみんなの歌より「グラスホッパー物語」を演奏しました。
見に来ていただいた方々、メッセージカードでコメントを書いていただいた方々ありがとうございました。

当日は良い天気、9月に入っても暑い1日でした。会場は空調が効いているのですが、出番待ちのステージの隅は外気が当たり暑くて汗がびっしょり。左手のベースボタン部が汗で滑りそうな感じになってきたので、思わず左手のベルトを締めつけ、演奏開始直前にさらにちょこっとベルトを締めつけてしまいました。
そして、演奏を始めたら、左手のベルトがきつ過ぎて手が動かせない。途中で体制を立て直すまで予想外のミスタッチの連続でした。ということで入賞には至らなかったわけですが、後で録音を聞いてみると、所々テンポが走っているところがあります、ベルトのせいだけではなさそうです。

「グラスホッパー物語」のアレンジについて
2年前にアコレッスンを始めるにあたり、1.個人指導を受ける、2.人前で月1回は演奏する、演奏する曲についても1.新しい曲を1曲は入れる、2.一般的に出回っているアコ用の楽譜を使わないで、自分でアレンジしてみる を心がけました。
関東アコ出演の場合も自分でアレンジした曲で出場ということで、2年前の初心者の部では「ハウルの動く城」から「人生のメリーゴーランド」をアレンジしてみましたが、今回は2年ほど前の工藤さんのブログで紹介のあった曲を聴いて(&見て)みたらアコーディオンによく合う曲だったので、これを演奏してみようと思い毎月参加している「かるふーる」でも最初は8小節だけ、次は16小節の演奏と徐々に作りこんでいきました。
アコの個人レッスンではテキストの練習曲が中心なのですが、この中で出てきたアコーディオンの奏方をかなり取り入れています。ベース進行の終止形のラ・ミ・ド・ラからはじまり、左手コードボタンだけの進行とか、右手で和音押さえて左手でメロディーとか、単音で右手と左手のメロディー進行とか、リードスイッチ切替も左手3種類、右手4種類と面白かったかと思います。

レッスンを始めた頃にはまだ出来ていなかった曲のメリハリ、については講評にもありましたが少しは出来るようになったのが進歩でしょうか。
中間部マーチの後半部、ミュゼット奏法ぽい所(音符の細かい所)は指がまだ回っていなくて、今後の課題です。(難しい曲というか、かっこいい曲には必ずでてきますね)
演奏自体はもう少し、というところでしたが、この曲の構成(元の曲自体が良いせいですね)とかアレンジについては好評だったので良しとしとくというところでしょうか。

先生の講評、頂いたメッセージカードの内容については、コメント欄へ記載します。

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2007.09.15

レッスン59日目

9月15日(土) 59回目の練習日

(1)グラスホッパー物語
最初にレッスン順番が前の方を観客としてステージ練習

少し遅めに弾いたつもりけど、録音聞いてみると後半のフォルテ、やや上ずっています。
表情が硬くなっているので肩の力を抜いて。
硬くなってきてると感じたら、曲のリズムに合わせて、体を動かしてみる、力を抜くことが出来る。
中間の2度進行の部分、1音1音にベローを使う。(表情を付ける)
なおかつ、メロディーラインの抑揚を付ける。
マーチ部の前の3度進行、ritをつけて(だんだん遅くして)、ベローストップできれいに切る。
マーチ部、1拍目ではなく、裏拍にアクセントを付けるような感じで、軽快に弾く。

本番直前は、ゆっくり確かめるように弾いておく。無理して全曲弾くことはない。

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2007.09.10

レッスン58日目

9月1日(土) 58回目の練習日

(0)練習場の講堂にいた方を観客としてステージ練習
最初にレッスン順番が前の方のモントーバンの火を演奏、本番が楽しみです。
2番目に私がグラスホッパー物語を演奏。
やっぱり、最後のフォルテ部が走ってしまいます、また、左手が汗びっしょりで滑りました。

観客にも感受性が強い人(良く聴いてくれる)、強くない人(すぐに飽きてしまう人)、色々いるがいかに聴いてもらうように演奏するか。途中でミスがあっても弾きなおさず、最後まで諦めないこと。
本番と同じ服を着て一度は練習すること。

(1)グラスホッパー物語
途中のシングルトーン・ピアノ部からレッスン開始。
体をそり返さないこと。
マーチ部最初、右手のコードきざみ、スタカートにしすぎないこと、鍵盤を深く押すように、指を上に上げすぎないように。モルトレガートのつもりで(私は鍵盤の押さえが弱いので)
左右共モノトーン部、最初の右手5音発音の指使い、3音押さえから初めて5音を同時に押さえる練習。
エンディング部、前半部と同じ繰り返しにならないように、テンポをやや速くに。
音を強く出すときは、体を後ろにそらさないこと、前に体を向けること。

演奏時間が5分を超えそうなので、事前に届出をしておけばよいはずなので、届けておくように。

(2)ジンギスカン
ちょこっとだけ。なつかしいですねー!のコメントのみ。

自宅に帰ってから、車で公園まで行って、グラスホッパー物語、ハーモニカ、ジンギスカンを練習。
人通りはほとんどなく、今回は聞いてくれる人なし。

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2007.08.29

レッスン57日目

8月17日(土) 57回目の練習日

(1)グラスホッパー物語
合宿で直されたところの確認から。
中間部後半の左右単音メロディに変更したところを聞いて(左をMasterからLに、右をMMからM単音に)、左右のバランスが悪いな、演奏する場所を変えて聞いてみて、右をM単音からL単音の一オクターブ上に変更、最後の1小節は鍵盤が外れるので、M単音に切り替え1オクターブ下に切り替え弾く。
弾いてバランスを聴いてみてこれに決定。(この辺になってくるとそれぞれの楽器の特性とレジスト・音程はそれぞれ異なるということになりますね。この楽器の場合だけの演奏法ということです)
最後のフレーズ右手Masterで弾く部分、もっと音量を上げてなおかつ、やさしく弾く。
右手の最後の音を押した後は、胸を突き出すようにして、右手を挙げて。演技も大事。
演奏会場の一番後ろの人に聞かせるように音を出して弾く。

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2007.08.13

音楽センター合宿(2007)

2007年の音楽センター合宿は秩父民宿「ごかばし」にて
8月10日(金)-12日(日) に行われました。

今年の初日は休暇が1日とれなかったので、半休を取り13:30に会社を飛び出し地下鉄のコインロッカーに、楽器を背負い荷物を持ってJR横浜駅南口へ、13:44分発の湘南新宿ラインで池袋まで、駅を降りたら西武の特急券発売所までダッシュ、インターネット予約した特急券の発売締め切り(発射時間の10分前)ピッタリの時間に特急券をゲット。駅係員曰く、この時間は席に余裕があるんでそんなに急がないでも良いですよ。
飯能駅で電車は向きを逆にして進行、西武秩父駅を下車してタクシーに乗り民宿「ごかばし」へ到着。

1日目
合宿の進行時間に間に合ったので、最初に個人レッスン。
個人レッスン担当の先生は川口裕志先生。
つづいて、伴奏講座に参加。合宿ではいつも伴奏講座を選択しています。
伴奏講座担当の先生は中山英雄先生。
伴奏講座が終わってから夕食、夕食の後に翌日の演奏交流会での出し物、柴崎教室ではOBLIVIONの合奏をするということで合奏の練習を。
その後は、私の部屋で柴崎教室のメンバーで懇親会を1時過ぎまで、その後にお風呂に入りました。

2日目
朝食後は個人レッスンタイムですが私の順番は16:00からということで、午前中はまったりと自己練習。
関東アコ参加曲のグラスホッパー物語と、翌日の柏アコパ参加曲のハーモニカ、ジンギスカン、8/28予定のTrink,Trink,Brüderlein,Trink、12月予定のヴィオレッタに捧げし歌をボチボチと。50肩になってしまったので、以前のように無理弾きはせずにそこそこに。
昼食後は伴奏講座、その後個人レッスン。
夕食後は肩が大夫はってきたので演奏交流会に備え入浴。そういえば、OBLIVIONの合奏練習はどうなっているのだろう、もしかしてと思っておくの練習場に行ったら皆さん合奏の練習していました。最後の部分だけちょこっと参加。
演奏交流会、この合宿、初回の参加の時から演奏交流会では合宿のレッスンを受けていない曲で、楽譜が一般に無い曲を演奏する(単に目立ちたいだけ?)ということで、今回は2年前に楽譜にしたけどその時は演奏する力がなかったので保留にしていた曲、キャオ教授のHPにあったイスラエルのフォークダンス曲「ハーモニカ」を演奏しました。前奏部では止まってしまいましたが、楽しそうな曲ということで評判がよかったようです。
2日目は五味田さんの部屋でで懇親会、関西からお見えになったJAA理事の西辻理事の取材も兼ねた関東のメンバーのお話を聞きました。

3日目
朝食後は公開レッスン、川口教室のメンバーが順番に演奏し先生の指導を受けました。
続いて伴奏講座、その後に合奏講座の方々の合奏曲「新世界」を聞いてから昼食。
午後は閉講式発表会、各教室の代表の方の演奏と講師演奏。
川口教室では私が代表ということで「グラスホッパー物語」を演奏、途中で止まりはしなかったけど、音をはずすところがあちこちに、まだまだですね。

終了後は宿のバスで西武秩父駅へ、往路と逆の順序で戻り、途中渋谷駅から田園都市線であざみ野センター南経由で自宅に戻り。

*グラスホッパー物語の注意事項
前奏部、ベローの開閉2小節開、2小節閉で、1拍目にアクセントを入れないで、1-2小節目3/8ごとに音量を下げベローストップ、3-4小節目、小節最後の8分音符を十分弾く(途中ではしょらない)
4段目4小節目装飾音の#を忘れないように(間違えて覚えていた)
6段目4小節目の左手、楽譜と演奏法が異なる。楽譜を訂正する。
2ページ目最下段、過去を回想するシーン、右手MMだがMのシングルトーン(ベースもLのシングルトーン)ではどうか?この方が感じがでる。直します。
後半部、テンポを保って。

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2007.08.07

レッスン56日目

7月21日(土) 56回目の練習日

(1)ヴィオレッタに捧げし歌
左手のコードの誤り、23小節目(正)F#m(誤)A (誤って覚えている所)
左手、ベースとコードボタンで刻むところ、ベースボタンの押し込み方が弱い。
コードボタンの音しか聞こえない。ベースボタンを深く押し込む。
左手だけの練習をやること。

中間部の32分音符の練習法。モルトレガートで音を大きくテンポを半分に落として練習。

(2)グラスホッパー物語
1度進行の所、フレーズの区切りでベローストップで。
マーチ部の16分音符、最上部の音は強調するが、シラシも確実に弾く。
1度進行の所、情景を思い浮かべて。どういう気持ちか?
フレーズの区切りでベローストップで。
ちょっとした間違いは直しておくこと。

*****

レッスンが終わってから、新大久保→新宿→調布→京王玉センターと電車を乗り継ぎ、パルテノン多摩大ホールで開催された「めっちゃ愉快なコンサート」を見てきました。
クラリネットのコンサートにゲスト出演されたcobaを聞きに行ったのですが、

1st Stage クラリネット五重奏曲:クラリネット(村井祐児)・弦楽四重奏(クァルテット・ヴェーネレ)

2st Stage 「めっちゃ愉快なんですか?」 coba、G:天野清継、Par:コスマス カッピッツア、Cl:十亀正司

[トリオ]
1.sogni d'oro
2.プシュケ
3.$akura
4.CASA S.FRANCESCO
[ソロ]
5.ヴィーナス誕生~リベルタンゴ
[デュオ] acco+Cl
6.愛しのジャクリーヌ
7.過ぎ去りし永遠の日々
[トリオ]
8.agua monegros

3st Stage が19時~21時と押してきたので、ここで退席。

久しぶりのcobaさんのステージでした。
ベースの方がいなかったので、cobaさんが左手のベース入れてました。

休憩時間に管楽器の体験コーナーがあったので、ユーフォニュウム吹いてみました。とりあえず音は出ましたが、安定性がいまいち。ちゃんと音階はできませんでしたが、ピストンの動きはまだ覚えていました。

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2007.07.15

レッスン55日目

7月7日(土) 55回目の練習日

(1)P.30 Sonatina
P.30の4段目の16分音符からの箇所
速くならないように。テンポを速く採っている。
dolceのイメージは?(音符通り弾くのが出来ていなかったので、この記号が見えていなかった)
イタリア語で「甘美(かんび)な」とか「柔らかい」という意味で、音楽用語では、「もっと甘く」。
dolceで弾くことを意識して。
ベース進行が出来ない所、まず4分音符で進行の形を覚えてから、本来の8分音符で。

関東アコが終わるまで、保留!(半年やっても仕上がりませんでした)

その他録音を聞いて気づいたこと
ベローを外から内側に反す時の音の止め方が雑なので注意

(2)P.32 Minka
先生が要求する強弱より変化が弱いです。強弱をはっきり付けて。
最後はしっかり音を出して終了。最後の一つ前の音を遅くするとエンディングの感じがでます。
最後の音ははずさないように。
ロシア民謡は、ダイナミックスさが要求される。

(3)Emの音階練習
音階が下がるときの指使い、1→3に注意。
指を丸めると、指の返し・交差がやりやすい。
右手・左手をつけて、練習。次回も。

続けて、P.34のC7のコード(4つ押さえ)とアルペジオ練習しておくこと。

(4)ヴィオレッタに捧げし歌
42小節目からの3和音での下降進行、1回目は1音毎に丸く、2回目はレガートで。
(録音が途中で切れてしまったので、他の注意点???)

*****

天気、雨がふりそうで降らない、気温もちょうどいいので、
帰りに中央公園の頂上付近で弾こうとしたら、既に人が座っていたので、側道で立奏で、練習しなかった「グラスホッパー物語」と「ハーモニカ」を1時間ぐらい練習。

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2007.07.03

レッスン54日目

6月30日(土) 54回目の練習日

(1)P.30 Sonatina
音程が飛ぶ場合の指使いについて。黒鍵を使って(掴んで、さわって)位置を確認してから音を出す練習を。

(2)P.32 Minka
前半部、左手、コードはレガートにしない。
後半、スタカート部の鍵盤の押さえ方。チョンとつつく感じではなく、押してからその反動で鍵盤を離すように。
もう少し速めに。

(3)右手7thコード(4音)の展開練習
C7、F7、G7、D7、Bb7

(4)Emの音階練習
メロディック音階

(5)ヴィオレッタに捧げし歌
タッ、タラタッタ、タ-ラタ-ラの部分、最初のタッの所、鍵盤を押し込んで音をちゃんと出す。
タラタッタ、の所、親指を斜めの向きに。
左手ベース&コードのリズム、このアレンジの場合は、1拍目の強拍付けなくて良い。

(6)ハーモニカ
ティーラ、ティッティの部分、ティッにアクセントを。
ターララ、ターララの部分、1拍目にアクセントを。
アクセントの使い方に気をつけて。

*****************

レッスンの帰り、どうにか雨も降らなかったので、あざみ野経由で帰り、中央公園の山の上で少し練習。
最初は人がいませんでしたが、途中から子供連れの家族が聞いてくれました。

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2007.06.24

レッスン53日目

6月16日(土) 53回目の練習日

(1)ヴィオレッタに捧げし歌
A4で5ページに亘る楽譜をスキャンしてA3で1枚の楽譜に縮小編集した楽譜でレッスン開始!
とりあえず一通り(最後の転調部はカット)弾きましたが、複音指使いの方法から。
3度or6度進行で音域が上下する場合、音が動く方側の指を空けて指替えする。
上の音は指を変えて(レガート)弾く、下の音(1の指は切れても良い。

メインのタンゴのフレーズ、タッタラタタ たラたラ のたはレガートで弾く。

A-C#7-F#m-G#7のコード進行、よく使用するパターンなので、G#ボタンに印を付けておいた方が良い。
A-C#7の跳躍、Eの印を基準にB・F#・と押さえ、その隣がC#となる。

(2)ハーモニカ
一通り弾いてみて、3段目2小節目のリズム、楽譜と演奏が異なっている。確認。
2段目1小節目のEm(この曲にいっぱい出てくるフレーズ)の右手進行、Cの音があるのでEmと合わない、Bにするか、ベース音のEをCにする。確認。

同じテーマが2回繰り返しているが、どのように変化をつけるか?
1段目、4小節目のベース音、3拍半後から弾かなくても良いかな。

【参考】この曲のmidi。キャオ教授のHPからです。 この曲のYouTube。(フォークダンス)

(3)P.30 Sonatina
時間が来て、まだ進んでいないのでパスしたのですが、長くやっているので来週で最後にしましょと言われました。トホホ・・
(この1週間は、WindowsLonghornServer(WindowsServer2008)β3の64ビット版のインストールしていて全然練習していません。)

(4)P.32 Minka
左手のベース&コード音、最初は長く、次のフレーズでやや短く、フレーズを進めるごとに短くしていく。

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2007.06.11

レッスン52日目

6月2日(土) 52回目の練習日

(1)ヴィオレッタに捧げし歌
質問:[ミソド]ソソソソラソラソ、[レファシ]ソソソソラソシソの部分の指使いは?
[135]31313131、[125]31313141、1回目がターラ、ターラ、2回目がタ・ラ・タ・ラ(スタカート)

(2)グラスホッパー物語
質問:一番最初のベース進行(ラ、ソ、ファ、ミ)はピアノのように音を伸ばした方が良いか?それとも、音を切った方が良いか?
1音1音止めて、丸く弾く。
質問:ベローの返しは歌詞のメロディーの区切りで返しか?
主旋律を壊さないようにベローを返す。
質問:エンディング音を大きくしようとすると走ってしまう。リードをMMMLにするとイメージが変わってしまう。
リードをMMMLにして1オクターブ上で弾いてみては。(3のラの指を1にずらして、1オクターブ上のミを3ではじめる)

(3)P.30 Sonatina
P.31 3段目5小節の、ミレレラドシファレの指使い、31524321(レが1オクターブ飛ぶところは15で感覚を掴んで、たまに1オクターブの練習を)
速さがアンダンテなのでもうちょっと速くても良い。

(4)P.32 Minka
テンポやや速めに

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2007.05.31

レッスン51日目

5月19日(土) 51回目の練習日

(1)P.30 Sonatina
P.31 2段目2小節-のベース音連打、指使い確認。43232323・・・・
4小節目のDDは33で。次のEEEEE・・・を4343・・・でつなげる。 全体的に運指の確認を。

(2)P.32 Minka
前半6度進行の部、ベローの切り替えしのときの指使い変わるところ確認。
後半16部音符スタカートの所、右手の動き飛び跳ねないように。

(3)ハーモニカ
楽譜、右左(上段下段)の位置合わせを。

(4)その他
関東アコはグラスホッパーで出場
柏アコパはハーモニカ他
年末のダンスパーティーで弾くタンゴの曲、金子元孝セレクション LET'S PLAY ACCORDION 36よりヴィオレッタに捧げし歌を予定。

先々週の金曜日、自宅サーバがクラッシュして先週に仮復旧したので、先週1週間は練習できず、今週やっとボチボチ練習再開。一昨日は発表会の演奏CD(配布用)の作成を行いましたが、コピーの合間に練習が以外に出来ました。

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2007.04.23

レッスン50日目

4月21日(土) 50回目の練習日

2年前にアコーディオンの個人レッスンを受け始め丁度50回目の練習日となりました。
来週の教室発表会でソロ演奏するグラスホッパー物語の表情をつける所まできましたが、
なんとベローイングの位置を全面的に変えることに・・・・・

(1)グラスホッパー物語
本番を想定し、挨拶から。スイッチはセットしておき、演奏前に音を出して確認しない。
P.1の5段目の休符の所の間隔が長すぎる、3拍で数えて。
ド・ミ・ド・シ・ラ・#ソ・の所はド・ミ・ド・シーラ・#ソ・と弾く。
ラ#ソラドミ#ソラの所、確実に押さえるには
P.2の8段目2小節目-P.3の1段目は最後の所を盛り上げる。
ブンチャッチャッチャーチャの所、大きいけど優しく弾く。
ベローイングの位置、最初の所2フレーズで開き2フレーズで閉じているが、フレーズ単位で開閉する方が良い。
大きく開くときは、大きな表情をつけるときに。
P.2のマーチ部、ベース音は伸ばさないで、ウッドベースのように、ボン、ボン、ボン、ボンと。
練習時は左手を意識して弾く、右手の長い音符にひきづられないように。
最後、クライマックスでは思いっきり大きく弾く。
曲は手前の人ではなく、後ろの人に聞かせるように。

(2)Le Clown Perdu
半拍で入るところのタイミング。
メロディーを弾く所、伸ばし過ぎないように。
エンディングの>、ツチノコではなく龍の尾で。

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2007.04.20

レッスン49日目

4月7日(土) 49回目の練習日

(1)グラスホッパー物語
小さい音を弾くとき、上下(右手・左手)の音をそろえて発音するように。
P.2の3段目5-6小節目の指使い。指が交差するところ、1の指を先にポジションを決めておいて3は黒鍵を使って位置を確定させる。
P.2の6段目1-2小節目のミュゼット風の所、指の形を寝かせないで、掴むようにして。
出足、弾きはじめてから曲をイメージするのではなく、イメージしてから曲を弾く。
1-2小節目、<ではなく階段状>で。
フレーズのつながり、続けて弾かないで、新たに弾き直して。
P.1の4段目5小節目の、ラミレドシララを、ラ○ミレドシララにして>で。
P.1の4段目6小節目からのスロー部分、右手を弾き直す部分の左手は休符にしてその前でベローストップ。
P.2のマーチ部左手ソロは音をつなげないように、切って弾く。
エンディング、ここで最後とわかるように盛り上げて弾く。

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2007.04.07

レッスン48日目

3月31日(土) 48回目の練習日

(1)グラスホッパー物語
強弱、入るタイミングを直すこと。
同じメロディーを2回繰り返す部分、1回目は弱め、2回目は強めで、強弱(<>)を付ける
フレーズの区切りの所はつなげないで弾きなおす。(何箇所かある)
第1フレーズの最後のEのダブル、強め・やや長めで。
第2フレーズの最後の1つ前、右と左つなげない、一瞬空白を。
最後、ritをつけて。
p進行の所、区切りはベローストップで。
次の盛り上げるフレーズ、階段(3/8単位)クレッシェンドで。
マーチの前の進行、音階の動きに合わせた強弱で。
マーチの最後、ffから>で。
1度進行の所、フレーズで弾きなおして。

(2)重奏曲:Le Clown Perdu
フレーズの変わり目、お互いにあわせること。

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2007.03.26

レッスン47日目

3月14日(水) 47回目の練習日
土曜日の練習日を水曜日の19時からに変更してもらいました。

(1)P.30 Sonatina
2段目6-7小節目、8分音符はスタッカートで、4分音符はレガートでメロディライン。
1段目6小節目4拍目の8分音符はスタッカートで。
P.31の3段目5小節目ミレは31で。32にしないように。
P.31の2段目ベースの連打音は3232で。
左手がコードだけの進行のとき、ベース音の位置(音をださないで)を確認しながら押さえる。
次回はゆっくりで良いから両手で。

(2)アヒルのワルツ
2段目は弱く。
最後のベース進行、ド・ソ・ミ・ドをド・ソ・ラ・シ・ド・レ・ドに変化させたり。
2段目4小節目で絞って。
2段目のトラララは、短三度で。(ソラシドではなくラ#ラシド)、シャンソンはみんな短三度。

(3)ミュゼットガルドの空の下
ド・ミ・ソ・ラ・ソのソはベローストップで
曲は1本調子でなくドナーミックで。

(4)SASHA
最後の音は1回転させて切る。

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2007.03.02

レッスン46日目

2月17日(土) 46回目の練習日

(1)Le Clown Perdu
前半部最後の4/8目にはいるとき、1/8・2/8・3/8の音を意識して4拍目へ
ソロの所遅れないように。
一番最初の2/8拍目で入るところは、メロディーを意識してその2泊目で。

(2)前回の合奏曲練習の反省
ベローストップがうまく出来ない。
開くときと閉じるときでは異なる。

(3)SASHA
最後から繰り返して最初に戻る練習。
最後のとめ方

(4)Never On Sunday
次のフレーズに移るときのタイミングを正確に。
スイッチの切り替え、3拍目で止めて切り替え。

(5)グラスホッパー物語
Part2の部分だんだん早く。急ぎ過ぎないように。
中間の2度進行、おちょくった感じで良い。
回想部、もっと歌って。
一番最後はもっと歌っても良い。

(6)Le Clown Perdu 三人で重奏練習
やはり私のタイミングが遅れます。

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2007.02.14

アコ教室合同練習

2月12日(月)13時~練習場近くのスタジオにて

4月29日(日)午後から予定している、アコーディオン教室(個人レッスン)の発表会で演奏する重奏曲、合奏曲の合同練習を音楽センター近所のスタジオで行いました。参加者20人。
1.重奏曲:Le Clown Perdu
 久しぶりの合わせとなりました。
 3/4拍子の曲ですが、担当のPart2は、6/8でカウントを取って2/6や4/6のタイミングで入るのですが、タイミングが合わない!
2.合奏曲:SASHA、NEVER ON SUNDAY
 まだ、ときどき音を外します。最後ベローストップかけたつもりが音が残っていた!

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2007.02.05

レッスン45日目

2月3日(土) 45回目の練習日

(1)P.30 Sonatina
P.30 2段目6小節から右手の8分休符が入るフレーズと4分音符できざむフレーズが重なる時、8分音符の進行に意識すると休符でテンポが不安定になるので、4分音符のメロディラインに意識を向ける。
P.31 3段目5小節から音が跳躍するところ、黒鍵を使って位置の確認を。
間違えた場合はどこでどうして誤っているか確認。
P.30・31 2段目1小節目の左手は、コードではなくベースの音。
P.31 2段目2小節からの左手16分音符の指使い確認。
次回は全体を通して。

(2)合奏曲 Never On Sunday
前半の4分音符の長さ確認。
スイッチ切り替えのタイミング、8分休符の所で。

(3)合奏曲 SASHA
一通り通して曲の感じを確認。

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2007.02.01

レッスン44日目

1月20日(土) 44回目の練習日

(1)P.30 Sonatina
P.30 4段目の16分音符は運指を確認してインテンポで。
2拍づつ全部の音を押さえて指の位置の確認を。
P.31 2段目のベース16分音符は32323232で。
3段目のFとBbはコードボタンなので気をつけて。

(2)グラスホッパー物語
2ページ7段目2小節目からの2度進行の所は、フレーズの区切りはちゃんと切って。
スイッチングの切り替え部、間が空かないように。
ベースの音、しっかりと弾く・聞く。

**********
4/29日の発表会・合奏曲の楽譜をいただきました。
SashaとNever on Sunday

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2007.01.13

レッスン43日目

1月13日(土) 43回目の練習日

(1)P.30 Sonatina
右手・左手それぞれ流れを確認。
まずゆっくり正確に音をとる。
Aの音をAbで弾いていたので、まず、Bbの調の音階練習(左右とも同時に)をして音階の感覚をつかむ。
鍵盤をしっかり押し付けてゆっくり弾く。(まず左右別々で)

(2)グラスホッパー物語
最後の音、アクセントなのでもう少し長めでも良い。
2ページ目6段目3小節目からの5度半音進行の指使いは、
1-5、1-4、2-5、1-4、2-5、1-4、2-5、1-4、2-5、1-4、 、1-4、1-3 で。
鍵盤をゆっくりと押し付けるようにして弾く。
2ページ目3段目5-6小節目の指使いは、
上の音はレガート(残して)で弾くが、下の音の5番目7番目は指を離して弾く。
下の音が切れるが上の音がつなげているから良しとする。
2ページ目4段目1-2小節目のところ、フォルテの複音から単音に移るとき急に音量が下がってしい違和感があるので、1小節目のさいごで>(デクレッシェンド)して自然な流れになるように。
2ページ目4段目-6段目のマーチの部分、ゆっくり弾いて音を確実にとる練習。

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2006.12.31

人 前 演 奏 の 記録2006

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2006年 *****

20回目 12/1(金)19時~
 『高原列車は行く
19回目 11/5(日)13時30分~
 前ふり8小節の『SARA』
 『幸せを売る男
18回目 10/6(金)19時~
 前ふり8小節の『MOSKAU
 『Sateinen aamu』(アコ練習曲)
幸せを売る男
17回目 9/3(日)13時30分~
 『山の人気者
16回目 8/4(金)19時~
 『水のまどろみ』娘のボーカル付
15回目 7/2(日)13時30分~
 『Kukkuu, kukkuu』(アコ練習曲)
14回目 6/3(金)19時~
 前ふり9小節の『きっとしあわせ』
 『ミュゼットガルドの空の下
13回目 5/7(日)13時30分~
 『パリの空の下
 『グラスホッパー物語
 『ホ!ホ!ホ!
12回目 4/7(金)19時~
 『グラスホッパー物語』途中まで
 『みどりの仲間たち』の弾き語り
11回目 3/5(日)13時30分~
 この日は、『愛・それはPart26』を聞きに行ったため交流会終了後に顔を出しただけなので演奏は無し。
10回目 2/3(金)19時~
 『グラスホッパー物語』始めの30小節
9回目 1/15(日)13時30分~
 『ひとりぼっちじゃない

***** 職場の先輩の定年退職送別会にて 2006年 *****
2月23日(木) 18:00より ベイ・シェラトンホテル(横浜)にて
「いつでも夢を」「社歌」「贈る言葉」「ほたるの光」

***** 音楽センター夏の合宿(丸沼高原)にて 2006年 *****
8月25日(金)-27日(日)
夜の部の交流会で、黒蛇腹さん作曲の「ミュゼットガルドの空の下」を立奏で。

***** 第18回関東アコーディオン演奏交流会にて 2006年 *****
2006年9月23日(土) AM10時~ 北区赤羽会館大ホール
重奏部門に出場し(三重奏)、Richard Galliano作曲、Lars Holm編曲の『Le Clown Perdu』という三重奏の曲の2nd担当。
グループ名『blanc et noir et blanc』

***** 東京横浜ドイツ学園Oktoberfest 2006にて 2006年 *****
10月7日(土) 16:00頃 「玉川アルプホルンクラブ」の方々の場所で、
路上で「レインジャーマーチ」、控室で「山の人気者」「人生のメリーゴーランド」

***** JAA「アコーディオン わくわく広場」にて 2006年 *****
12月16日(土) 15:30~JAA事務所の花伝舎
田ノ岡さんと「高原列車は行く」のデュオ

***** 混声合唱団「夢のつづき」練習日にて 2006年 *****
12月17日(日)13時~の練習の後で
「幸せなら手をたたこう」「琵琶湖周航の歌」「たき火」「たのしいひな祭り」「高原列車は行く」「おおシャンゼリゼ」

***** ~ピアノと歌うコンサート~ クリスマス・コンサートにて 2006年 *****
12月24日(日) PM1:30~3:00 会場:サロン ドゥ ユニヴェール (Salon de Univers)
「あわてんぼうのサンタクロース」「Winter Wonderland」

計18回

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2006.12.18

レッスン42日目

12月16日(土) 42回目の練習日

(1)P.28 Maenlaskija
ディミニッシュコードのgliss(G~C)、最後の音を確実に出す。
練習するとき掃除機を。ゆっくり、指をつなげて(指の幅の感覚をつかむ)。
指を交差するとき、腕(のひじの方)を下げない(全体的に下に行くのは良いがひじだけ下がるのはだめ)。
今回で一応終了とするが、練習しておくこと。指使いを替えるとか。

(2)高原列車は行く
フレーズをつなげないで切ること。(弾きなおす)
ベース音をしっかり出す。このアコはベース音が弱いのでやや長めに(ボタンを深く押す)弾く。
ベース進行・ドシラソは繋げないで切って。
前奏は大事。< >
この曲の山はどこ?山に向かってクレッシェンド。
この曲は汽車が走っているので、どのような所を走っているのかイメージすること。

*******************

レッスン終了後、新宿にあるJAAの事務所の花伝舎で開催されている「アコーディオン わくわく広場」へ。
会場に到着したらゲストのプロアコ奏者とセッションしませんかとの声がかかったので、後先も見ずはい出ますと言ってしまいました。先ほど練習した高原列車を弾きデュオとなりましたが、遅めのテンポで練習していたので、ちょっとテンポが速くメタメタでしたが、ちゃんと前を向いて弾けた(相方をみていなかったのでいけなかったでしょうか)良しとしましょう。
翌日の合唱団の練習日では本年最後の練習日となるので、通常練習の他に来年2月の高齢者施設のミニデーでやるイベントの予行演習を兼ねた出し物をしました。
途中からアコーディオン伴奏も入れて、高原列車も皆で歌いました。出し物の中の曲の一部を合唱団用にミニ歌集を作って何曲か歌いましたがアコの音が入るとなぜか歌も盛り上がります。
立奏では音をはずしやすいので立奏練習も少ししておかないといけないかなという所でした。

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2006.12.15

レッスン41日目

12月2日(土) 41回目の練習日

(1)P.28 Maenlaskija
ディミニッシュglissの2回目のAから始まるフレーズだけA~Cまでとなっているので注意。
鍵盤の押さえ方、黒鍵側で、黒鍵を掴んで位置の確認を。指の形を決めて。
ゆっくりでいいから正確(リズム・音階)
次回までここを集中的に

(2)P.29 6度進行
長6度、短6度の響きの確認

(3)高原列車は行く
テンポを落として正確に弾く練習を。
楽譜のコードネームはメロディー側ではなく伴奏側の5線に書く。
前奏、草原を走っているイメージで、リズム打ちの安定感を。
メトロノーム使って、走らないように。

(4)グラスホッパー物語
似たフレーズだけど音の長さが異なるところは正確に。
エンディングがちょっと物足りないなぁ、あとBm7-5の所気になる、E7/Bで。

**********

このブログを書こうとしていたら、メインのPCのHDDが壊れて起動しなくなりました。
そこで新しいHDDを購入し、最低限のソフト類を再インストール、元のHDDからデータを持ってきて(時々DISKエラーになります)とりあえずブログを書く環境はできましたが、インストールをしている内に最新のソフト開発環境にしたくなりインターネットでソフトを発注・購入しインストールしながら書いています。

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2006.11.18

レッスン40日目

11月18日(土) 40回目の練習日

今日は風邪等でお休みの人が多かったようで14時からの練習。
毎回練習を録音しているのですが、今回は失敗して録音できていませんでした。
ポルタート奏法のお手本録音できなくて残念!

(1)P.28 Maenlaskija
練習してきたポルタートでの弾き方、まだスタッカートぎみのようでした。鍵盤を深く押すように。
2~3段目の右手のばし音・左手メロディ、左手のばし音・右手メロディのところは意識しないと延ばしている音が揺れてしまう、揺れないように弾くには延ばす音の方を意識して弾く。(意識しないとベローがゆれてしまう)
ベース音がソ・ラ・シ・ドから始まるディミニッシュコード2オクターブの奏法、ソ=1、ラ=2、シ=2、ド=1からはじめる、2から始める音は2-1と最初から交差する。
指の形をチェック。早いパッセージを弾く時は指の形が正しくないと弾けない。
ボールを持つような指の形で。結果的に指と鍵盤が垂直に当たるように。

(2)高原列車は行く
来年2月に高齢者施設で演奏予定の曲を見てもらいました。
ピアノ譜からアコ用にアレンジしてみたのですが、ピアノ譜を同じパターンでアコ譜にしてもやはり所々違和感が。
伴奏打ち、コード進行の直しがはいりました。それから、
伴奏アレンジの場合、歌の初心者に対しては音の空白をなくしてリズムをきざむ、休符のところで次の歌いだしの前にはタラララと歌が入りやすくする、歌の熟練者に対してはメロディーをうるさくしないでカウンターメロディーをつける。

レッスンの帰りに谷口楽器に寄り、「堀部アコーディオン教室指導曲集No.7」(の9.に高原列車が行くがありました)を購入してきました。
自分でアレンジしたのと比べてみたら、やっぱりよく出来ている。(当たり前ですね)

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2006.11.16

レッスン39日目

11月8日(水) 39回目の練習日

本来は11月4日なのですが、この日は地元の合唱団の本番日なので水曜日に振り替えてもらいました。

(1)P.28 Maenlaskija
全体的に16分音符はポルタートで弾く。指を鍵盤から離し過ぎないように、鍵盤を押して反動で返る。
右手(シーミソファミ)・左手(シラソファミー)のとき左手(ベロー)はゆらさないように。
ときどき掃除機をかける:フォルテッシモでレガートで半分のテンポで(正しい指使いで)弾く
半分のテンポなら元のテンポに戻れるので。
よく練習しておくように

(2)P.29 6度進行の練習
短6度と長6度の違いを確認

(3)幸せを売る男
16分音符の連打の所、ミミミ・ミ[ミ]レドの組み合わせで[ ]の所がアクセント
音が濁らないように、はぎれよく。

*****************************
8月の合宿で話の出た柴崎教室の発表会は4月29日(日)に決まり、演奏曲を決めておくようにとのことで、独奏は「グラスホッパー物語」にしました。重奏は関東アコで演奏した「Le Clown Perdu」。

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2006.10.29

レッスン38日目

10月21日(土) 38回目の練習日

(1)P.27 Tonavan aallot (ドナウ川のさざなみ)
最後のベース進行、ラミドラのラが切れている。余韻を持って終わるように。
前半のミミソラシーソミドーシラミーの後半部分盛り上がっていくところが、下がっている。
山に向かって上っていくように。
前半部から後半部にいくところ、前半最後の音をはしょらないでしっかり弾く。
後半部の前半ラララララララソファソーのファの音はもっと長く(短くしない)
前半フレーズ、ボールをあげたら戻ってくるように弾く。
前半部のベローを返す所、ベースを弾きベローストップしてからベロー返し。
この曲、ここまででOK。

(2)P.28 Maenlaskija
2段目2小節目のベース進行、シ2ラ3ソ5ファ#2ミ3の指使い、5の次に2・3の位置を両方ふれて2の音を出す。
フレーズの最後の小節の最後の音がすぐに切れてしまう。音を保って。
3段目3小節目からのディミニッシュコード進行2組によるgliss.、まず1組のコードのイメージを掴んで。
1段目のメロディーはレガートでなくポルタートで弾く。(まずポルタートが基本)

(3)幸せを売る男
最後のベースソロドドシラソファミレドはレガートでなく1音づつ切って。
初めの部分のG7の左手の運指、D-G7-G-B-G7(3-2-4-4-2)は(3-2-3-4-2)で弾く。
出足部分の16分音符の連打に弾き方、腕の関節を支点にして指を固めて。

練習曲の中にメロディラインの6度進行の指使いがあり、その応用ということで「幸せを売る男」をやってみたのですが、最初の指使いはレガート用ということで、スタカートの場合は指使いが異なるということで全面的に指使いを替えた奏法になり、ベースの指使いも上記の指摘を受け替えてしまい、やっと指使いが慣れてきたので弾きながら歌を入れようとしたら、キイが高すぎる。
そういえば、参考にした元の楽譜はキイがBbで、それだと弾きにくいのでキイをCに替えたのでした。
そしたら歌えない、再びBbのキイで練習しなければいけないのですが、5日の「かるふーる」には間に合いそうもないです。せっかく「かなかな のシャンソンシリーズ歌集(4曲)」を作ったのに歌ってもらうのもきつそうです。

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2006.10.15

レッスン37日目

10月7日(土) 37回目の練習日

(1)P.27 Tonavan aallot (ドナウ川のさざなみ)
最後のベース進行、ラミドラのドがソにならないように。
3段目7小節目・4段目3小節目7小節目最後の8分音符は早くならないように。
指と指の間隔を広げる練習を毎日ちょっとだけでよいからやったほうが良い。
(指が回っていないということです)
最初のフレーズの音を延ばすところ(円をつけるところ)は、立ち上げ遅くから音量を上げるのではなく、最初から。
前半のベローを返す所、ベースを弾いてから返す。
左手のベローのコントロールがうまく出来ないので、先生が私のアコの左手を操作して感覚を見せてもらいまいしたが、かなり複雑な動作をしていました。1音1音の音をコントロールしているという感じです。

(2)幸せを売る男
P.28の練習曲は昨日の「かるふーる」でやる曲をやっていたので練習していません、ということで、「幸せを売る男」をみてもらいました。
P26・P.28の練習曲は右手のメロディーライン6度進行のフレーズがあったので、それを応用して、「幸せを売る男」をやってみました、といってまずはそのまま弾いたのですが・・・・・・
3・5・7小節目の8分音符3つは、4分音符+8分音符の方が感じがいいかな。
主メロディーの16分音符×2+8分音符×2を(指が押さえきれないという理由で)8分音符×3で弾いているが、指の形を決めて(固定して)手首を曲げずに2の腕を支点としてバチをたたくように鍵盤をたたけば(跳ね返りの反動を利用して)、16分音符×2で弾くことが出来る。
指使いは、練習曲でやったパターンはなめらかに弾く時は適しているが、この曲のようにスタッカートで弾く時は、1-4、1-3、1-2で弾くと良い。
中間部(第2メロディー)のコード進行が、G7-Dm7-G7-Cとなっているが、最初がG7といことは理論的にはない、Cではないか。(じっさいにはCM7のコード)
リズムパターン(左手の進行)
4分+8分+8分+4分+4分(全てこの進行ですが) を 付点4分+8分+4分+4分 の進行でも良いのでは。
(ピアノ譜ではこうなっていました)
後奏はブンチャブンチャの進行でもいいかな。

*********

前日の「かるふーる」では、「MOSKAU」(20小節バージョン)、「Sateinen aamu」、「幸せを売る男」を演奏しましたが、まだボロボロでした。人の楽器で演奏するには相当弾きこんでいないとだめのようです。2週間で新しい曲なおかつ新しい指使いというのは、今の力ではかなりきついということです。
「幸せを売る男」は右手の指使いと中間部のコード進行を変えて、次回再トライの予定。
*********
帰りには、東京横浜ドイツ学園Oktoberfest 2006を見てきました。
学校内ぐるっと回ったら、奥のほうでボタンアコ(4台)+ベースを持った一団を発見、「玉川アルプホルンクラブ」の方々達とのこと。
Ts2b0076
Ts2b0075
あの長ーいアルプホルンを演奏していたそうです。聞かせてくださいと言ったらアコ+ベースの演奏が始まりました。背中にアコ背負っているの見つかり、少しだけ弾いてしまいました。
終わった所で控室にあるアルプホルンを見せていただけるということで、控室に行った所、子供達を連れた家族の方々のリクエストに応じてアルプホルンを聞かせてもらいました。子供さんのリクエストで私のアコも弾いてしまいました。

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2006.10.02

レッスン36日目

9月30日(土) 36回目の練習日

(1)P.27 Tonavan aallot (ドナウ川のさざなみ)
3段目4小節目からはテンポを上げてよい。
前半は、1・2・3のリズム、後半は1小節を1拍のリズムで。
(メトロノームは音楽性とは関係ない。あくまでトレーニング)
前半の山はどこか?
最初から山へ向かって盛り上げて、後半は下って、繰り返してからの後半はあまり下らずに、後半につなげて。
遠くから近づき段々離れていく感じで。
曲の最後はベローを閉じる方向だが、戻りきって音がでなくなりそうな場合は途中で開に変えて最後の音が空気が足りなくなった感じにならない様にする。
3段目7小節目・4段目3小節目7小節目最後の8分音符はあわてないで、しっかり音をとる。

(2)P.28 Maenlaskija
2段目2小節目の3拍目、シ(1)→ミ(2)(音が下がる方向)は、親指の関節を曲げずに(親指のばくてん)手首を左に返して、3段目1小節目の3拍目、ミ(2)→シ(1)(音が上る方向)は、その逆で。
2段目2小節目のベースの運指はカウンターを使わない方法。カウンターを使ってやりやすくしても良い。

**********

涼しくなってきたので練習の帰りに地元の公園で練習しようと思ったら、人が多かったので人がいない所を探し、公園の奥のほうで始めたらたくさん蚊にさされてしまいました。
翌日、平山教室の発表会を見にいこうとしたら、我家の犬をシャンプーしに犬の店まで車を出すことになり遅れて着きましたが、ちょうど あんざいのりえ さんの前の順番だったんで あんざい さんの演奏には間に合いました。
2部の最初に金子万久先生のお話があり、あんざいさんの前に演奏した人たちとあんざいさんとの違いは音の強弱があることだ、というお言葉がありましたが、レッスンの録音を聞いてみると強弱をつけている気持ちはあるのですがちゃんと出来ていないということでした。

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2006.09.27

第18回関東アコーディオン演奏交流会

2006年9月23日(土) AM10時~
*会場 北区赤羽会館1階講堂 にて

今年は独奏の部はなく、重奏・小アンサンブル・合奏の各部門がありましたが、先生の勧めで重奏部門の出場となりました。

Richard Galliano作曲、Lars Holm編曲の『Le Clown Perdu』という三重奏の曲の2nd担当となりました。
申込書を書くにあたりグループ名を書く欄があるので、相談の結果『blanc et noir et blanc』という名前にしたのですが、名前をつけないチームもあり、それでもいいのかとは思いましたが、メンバーの方のブログ上で名前についての議論を見て、外国語(この場合はフランス語)での表記について勉強になりました。

この曲は難しくどのように解釈するのかはよくわかりませんでしたが、演奏は練習中より本番の方が良くできたと感じました。でも録音を聞いてみるともっとこうしたらいいとか、気が付くところ・反省点は多々ありました。

出番は10時30分くらいからなので、出演後はじっくり他の人たちの演奏を聴くことができました。
録音は全てとれましたが、195MBのファイル(wma形式64kb)となりました。

終了後は同じ教室メンバー&同じ場所の土曜教室のメンバーで打ち上げに参加。
久しぶりの終電帰宅となり、翌日は洗濯後に娘の小学校の運動会へ行きお昼を一緒に食べてから、地元の合唱団で『フィガロの結婚』を歌って来ましたが、帰りに練習中よく寝ていましたねよ言われてしまいました。

先生の講評はコメント欄へ。

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2006.09.21

レッスン35日目

9月16日(土) 35回目の練習日

(1)P.26 Sateinen aamu
一番最後、音が消えてしまっても残っているイメージで弾いて終わる。
スイッチの切り替え、タイミングを意識して。
今日でOK。

(2)P.27 Tonavan aallot (ドナウ川のさざなみ)
4段目の6度の重音、つなげられない所は切っても良い。(レド・シラ)
1段目アクセントの位置は1小節目、3小節目(奇数小節)で2小節目(偶数小節)にはつけない。
新しく始める。
中間のシドレミファソはスタカート気味、クレッシェンドで。

(3)P.28 Maenlaskija
最初はゆっくり音をとること。

(4)Le Clown Perdu 重奏曲の重奏練習(3人)
最後のビブラートは大きめに。音はだんだん強くしないように。
3rdが完全に終わるまでそのままの状態を保つ。
音を間違えたとしても、そのまま弾いて。(特にこの曲は半音進行なので)
ベローを3人とも閉じてから、一礼。
14・16、46・48、62・64は休符を無しにして延ばす。
17、49、1は3rdを見る。

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2006.09.05

レッスン34日目

9月2日(土) 34回目の練習日

(1)P.26 Sateinen aamu
とりあえず一通り弾けるようになった所ですが、一通り弾いてみて。
フォルテの所はもっとフォルテで、後半でデクレッシェンド、
息継ぎを入れて、ミミシドシラ・ソソのように。
右手のスイッチ切替を入れて(M-MM-M-MM-M)
途中にLで1オクターブ上で弾く所があるがMのままでよい。
Lの1オクターブ上はMと同じ音の高さだが、やわらかい音になる。
右手:3段目3小節目の複音の指使いを正しく。
1の指は基準なので動かさない。暗譜して練習。
最後のppは、左右の鍵盤を押した状態でジャバラを開く。
(弱い音を弾く方法、左右の音が鳴り出すジャバラの圧力の感じを覚えておく)
切り替えスイッチの目印は、マジックテープのように厚めのもので。
切替えるタイミング、指の位置を確認・決めてできるように。

(2)P.27 Tonavan aallot (ドナウ川のさざなみ)
ベローイングを楽譜どおりに。
単音のときも複音のときも同じ音量になるようにベローで調節する。
3段目のシドレミファソはクレッシェンドで。
最後はAmで終わるように。

(3)Le Clown Perdu 重奏曲の個人練習
1拍目の後打ちから入る所のタイミング、くらいつくように。
5段目の2ndソロの部分、3小節目2分音符は丸く弾き、3連譜を弱く弾く。

(4)Le Clown Perdu 重奏曲の重奏練習(3人)
7段目4小節目、2回目のときはクレッシェンドで、
コーダでは階段状に音を弱くしていく。
ホールで演奏することになりますが、遠くの・一番後ろの人に聞かせるように弾く。
1拍目の後打ちから入る所のタイミング、3・4小節目から遅くなるので気をつけて。

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2006.09.03

音楽センター合宿(2006)

2006年の音楽センター合宿は丸沼高原の座禅温泉「シャレー丸沼」にて
8月25日(金)-27日(日) に行われました。
昨年は翌日から1泊2日の参加でしたが今年は初日から通して参加。
アコのレッスンは、個人の独奏曲が稲葉先生、重奏曲が柴崎先生でした。

(1)独奏曲 グラスホッパー物語
この曲は全部弾ききれていないので、主に個々の演奏法についての指導です。
P1-6小節目、休符の前の4拍目、音を止めるときは鍵盤で切るのではなく、ベローストップで。
また、次の拍(6泊目)をあわてないで。
2段目-2小節目の4拍目(フレーズ区切りの最後の音)、ちゃんと音を出して、次の音との間隔を少し空けて。
4段目-6小節目からの曲想が変わる所は、音をつなげて弾く。
5段目-6小節目からの同じフレーズが3回繰り返されるところのスタカートは、最初は鍵盤を深く押し込んでテヌートぎみに、次はやや音を短めに、最後を短く切って弾く。(変化をつけていく)
P2-1段目-1小節目の8分休符をちゃんととる。
2段目-1小節目の4拍目の後、間を空ける。
3段目-5-6小節目はもっと十分rit.して。
4段目-2小節目の3拍目の8分音符は切らないで。
5段目-3-6小節目の8分音符・右手のコードうち、指を大きくあげない(離さない)で。
6段目-3-6小節目はもっと十分rit.して。
8段目-2小節目1拍目の4分音符ミの音記入漏れ。
P3-4段目-3小節目の4-5拍目の8分休符をちゃんととる。
5段目-1小節目4拍目の8分音符長さを正確に。
5段目-6小節目のスタカートの右手、音符の長さをそろえて、鍵盤を深く押して。
6段目の同じフレーズの繰り返し、音量を変えて。

16分音符の同音連打のところ、歌詞ではそうなるがアコ演奏は8分音符にまとめても良い。
16分音符の同音連打は演奏が難しい。(ちゃんと弾ければ問題はないが)

初心者は音の長さにムラがでることがある、音の長さを正確に。
曲の山はどこか考えて、メリハリをつけて弾く。

(2)重奏曲 Le Clown Perdu(Part2に対して)
1-4、49-52小節目の1拍目裏うちから始まるところ、タイミングが遅くなる。
メトロノームに合わせてタイミングをつかんで。3rdが弾く」1拍目の音にくらいつくように。
17-20小節目の2ndソロの所、2拍目で伸ばし気味に弾いてもよいがその後、音が後ろにタイミングづれしないように。
各音は、丸く弾く。
1回目23-24小節目はデクレッシェンドで、2回目は24小節目をクレッシェンドで、65-70小節は階段状に音量を下げていく。
28小節目はデクレッシェンドで。
タイミングは3rdを見て。

(3)その他
2日目夜の交流会:昨年と同様、他の人が演奏したことの無い耳コピ曲から、黒蛇腹さん作曲の「ミュゼットガルドの空の下」を立奏で。
翌週の「かるふーる」で演奏するつもりの曲を何曲か練習しましたが、結局練習しなかった「山の人気者」を選びました。ビアソング・シリーズのレパートリーということで。

*****

結局、合宿が終わって2週間後のブログアップとなりましたが、昨日は途中まで書いたのですが途中でキーボードの中にある電源オフボタンを押してしまい全て消してしまいました。ので、1日送れた2006/09/07 23:46にブログをアップしました。

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2006.08.21

レッスン33日目

8月19日(土) 33回目の練習日

(1)Le Clown Perdu 重奏曲の重奏練習
メロディー部のときは音量を大きめに、バックに回る時は押さえて
3rd→2nd→1stと音が移っていくとき人の音を聞いて
音を16分音符で数えて、入っていく
(練習時は音を延ばさず、スタカートで間隔を掴む)
延ばす音は音量を山にして
27-28小節目はdim.で、同様フレーズの43-44小節目もdim.で
(最初の音をちゃんと出してからdim.で)

一番最後の3rd→2nd→1stは、1st→2nd→3rdの順でビブラートをかけて3rdの音で終わる

(2)グラスホッパー物語
11小節目のド・ミ・ドはスタカートで
P.2の3小節目2泊目の音、記譜が1オクターブ低い(誤植)
P.2-3段目5-6小節目、rit.で
P.2-4段目1小節目、ベローシェイクでやると良い
P.2-8段目5小節目、音が2段になるところ、位置をそろえて

***************************************************

練習が終わってから、稲毛のお祭でSarasaのライブがあるというのでアコを背負って出かけたら、稲毛駅近くになったら物凄い雷雨になってしまって、稲毛の駅ではアコが入るコインロッカー(3つ)が使用中で、土砂降りのなかアコを担いで行くことも出来ずそのまま引き返しました。 おお外れーでした。
その後、駅からの帰り道のマンションのお祭りで、広井顕真さんの演奏を聴いて1日が終わりました。

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2006.07.30

レッスン32日目

7月29日(土) 32回目の練習日

(1)Le Clown Perdu 重奏曲の重奏練習
19小節目の3拍目、Bbで。(前回の指摘直っていなかった)
1拍目の裏から入る所、はっきり音を出す。時々、2泊目になることがある。

自宅で練習する時、メトロノームは3/4拍子で8分音符の入るリズムで。
6/8拍子ではない、8分音符が入らなければ6/4拍子を倍速で。

速さ:練習時124、本番162

風が3rd→2nd→1stに流れるように

アンサンブルグループの名前(アコーディオンが1st白・2nd黒・3rd白)なので
白と黒と白をフランス語読みにして、
blanc et noir et blanc(ブラン エ ノワール エ ブラン)

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2006.07.16

レッスン31日目

7月15日(土) 31回目の練習日

(1)Le Clown Perdu 合奏曲の単独練習
19小節目の3拍目、Bbで。
37~48小節目はMMで。
のばす音は丸く弾く。29~32小節目のはバッキングなので一定の音量で。

(2)P.26 Sateinen aamu
○左手がスイッチを切替えながら2オクターブのベース進行がある曲です。
ベースソロが面白くて前回の練習日以後から取り憑かれたように練習して、先週の合唱本番の暗譜練習の時間がとれなくなり本番は、口パクでごまかすことに。○
----------------------------------------------------------------
最後の小節は長めに弾くので、楽譜はベロ-閉じとなっているが、開で良い。
全ての音がなる範囲で最も弱く弾く。
3段目3-4小節(出来ない所)
右手の指使い確認。
右手コードの1オクターブ移動、概略位置は感覚で、黒鍵で位置を確定。
右手コードは4分音符毎に鍵盤を離して。
左手、2拍毎の下がり上がりで。
3段目1-2小節、3拍目のファの位置を正確に。
2小節目ベローを開いたところでベローストップ。
1段目1-4小節、波が遠いところから近くに来るように。

(3)P.27 Tonavan aallot (ドナウ川のさざなみ)
○以前覚えた、伴先生のアレンジ指使いとは異なるのですが、複音の指使いの練習のようです。特に苦手な6度のメロディー進行があります○
----------------------------------------------------------------
4段目7小節、6度の下り、5:2-4:1-5:2の1-2の所は1の上から2を。
ベースの音は強く弾きすぎないでやや長く。
3段目2小節目、ベローストップで。
3段目4小節目、シドレミファソはスタッカートで。
2回目の1拍目、やや長めで。
2回目の3段目2小節目、>してベローストップで。

(4)P.28 Mäenlaskija(次回から)
右手の16分音符はスラーがないので、レガートではなくマルガートで。

※練習終わってから立川行っても間に合いそうにもないので、池袋 自由学園明日館でのMiyackさんのコンサートへ行ってきました。

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2006.07.02

レッスン30日目

7月1日(土) 30回目の練習日
21.48
(1)P.21-22 Kukkuu,kukkuu
一通り弾いてみて、
前半、ゆったりしすぎているので、5小節からはやや速く弾く。
2段目4小節のフェルマータは繰り返し(2回目)だけに。
3段目5小節4拍目の8分音符までレガートになっているが短く。
3段目6小節のベースがBbからカウンター側にずれるので注意。
P.21、1段目1-4小節、だんだん弱く、遠くへ行くように。
P.22、1段目1・3小節4拍目の8分音符が長い、短く。
5段目、どうどうとひく。
フェルマータの部分長すぎないように。ベローイングが追いつかないときは途中で返してもよい。
ベースの指が寝てきてGmをGと弾いているところがある、注意。

(2)P.26 Sateinen aamu
前回は右手だけだったんで、両手にして。
3段目4小節のA-G#は2分音符-2分音符ではなく、付点2分音符-4分音符で。

(3)P.25 Amの和音構成について

(4)P.27 Tonavan aallot (ドナウ川のさざなみ)
ベースの音は長すぎなく。コントラバス的な感覚で。

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2006.06.19

レッスン29日目

6月17日(土) 29回目の練習日

(1)P.21-22 Kukkuu,kukkuu
一通り弾いてみて、曲の中のそれぞれの単位ごとはできてきたが、
曲として一つのつながりになるように弾く。
スイッチの切り替え方、
P.21、1段目1-4小節、ちょっとテンポを速く、
1段目5-8小節、pは良くでるようになった。
pのとき16分音符を弾く時、鍵盤が揺れてしまうがどうしたら良いか?
最初は軽く押さえ、16分音符のとこで強めに押さえる or 足で本体を押さえて固定。
4段目2小節目、2拍目でデクレッシェンド
P.22、1段目6-2段目3小節まで、段々速く4小節目からは速さを保って、
5段目ややゆっくりと、6段目だんだん速く
5段目、6段目は記譜より強めで良い、最後段々速く・強くして終わり。

(2)P.24 4-6段目ベース進行とコード
A-H-Cのベース進行は伸ばさずに、タン タン タン と(ボタンで切らずに)ベローを使って OK

(3)P.24 7段目両手のコード
伸ばさずにマルガートぎみに OK

(4)P.26 Sateinen aamu
右手だけで
もう少しゆっくりで
3段目16分音符のとこは倍テンポで

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2006.05.24

レッスン28日目

5月20日(土) 28回目の練習日

(1)P.21-22 Kukkuu,kukkuu
フェルマータの延ばし方と音色切替えのタイミング(止まったように聞こえる)。
フェルマータの後はベローストップで。
P.21、2段目5-6小節のベースの指使い、2-4-2、3-5-3で。
P.22、1・3小節目の4拍目のスタカートを忘れずに(のばさないように)
1~4小節目は<>で。
P.22、5段目、8小節目の4拍目でスイッチ切替え、ベローストップ。
P.22、6段目、できれば、だんだん速く。
P.22、5段目、オクターブの練習、1-5で最後まで弾くのでなく、上の音は指を替えて。

通しの練習を録音しておき、(コピーした楽譜に)誤ったところを印をつけ、印を付けたところを集中練習。

(2)P.23 Saksalainen tanssi
3段目1-2小節、3拍目を伸ばさないで(スタカートで)
今日でOK
(3)P.24
メジャー・マイナーコードの違いについて、コード進行について

次回はP.24の下から

※今後の練習予定 12:55~
6月分 6/17(土)、7/1(土)
7月分 7/15(土)、7/29(土)
8月分 8/19(土)、9/2(土)
音楽センターアコーディオン合宿、8/25(金)~8/27(日)

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2006.05.07

レッスン27日目

5月6日(土) 27回目の練習日

翌日が「かるふーる」になるので演奏予定の2曲を見ていただきました。
(1)グラスホッパー物語
3小節目のブンチャッチャ、チャーチャの4-5拍目で<しているところを>で。
4小節目最後の拍の歌詞があるところを弾いていないが、6拍目の後に16音符だけ入れる。
曲の区切りのベースだけで、A、E、C、Aとしている所の最初のAにコードAmを付けた方が良い。
Am7-5の所をDm/Bとしているが、コードを同時に押さえる場合は良いが、ブンチャッチャの場合は
違和感がある。ピアノの場合は音が残るので良いがアコの場合は違和感になる。
曲の前半をE7/Bで弾いて、後半をDm/Bにしたらどうか。
24小節目からの左手のコードで延ばす所、ベーススイッチの上から2番目で(私のアコの場合)。
34小節目のベースが付点4分音符になっているのは?(元の楽譜がそうなっていました)
中盤の右手コードでチャチャチャチャとしているとこ、左手のベース音の長さを正確に。
P.2の31小節目16分音符の演奏が間に合わない場合、速度を落とすより1つづつ音を抜いて
8分音符で演奏したらどうか。
歌詞がにところのせりふの部分1オクターブ上で弾いているところ楽譜に記号をつけておくように。
全体に音符の長さ、休符の長さ楽譜と異なるところがあるが、正確に。
中盤後半の転調するところ右手だけにしているところ、気になる。間に合わなければカットしたら。
楽譜P.3の15小節目の1拍目のGに#が抜けている。
(2)パリの空の下
後半の編曲が??、オリジナルに近い楽譜用意します。
流れるところ、強弱を十分つけて。最後の所、クレッシェンドをつけて。

※今年の音楽センターアコーディオン合宿、8/25(金)~8/27(日)です。

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2006.04.15

レッスン26日目

4月15日(土) 26回目の練習日

(1)アコ三重奏
練習順番が前の方と初の合わせをしました。
練習番号をA~Fまでふって順番に。
私のPartⅡはAの部分は1オクターブ上で弾く、結局全てを1オクターブ上で。
人の音をよく聞いて弾くこと。休符の長さを気をつけて。

(2)P.21-22 Kukkuu,kukkuu
P.22の1段目4小節目の/G-Gm/-Eb/-Gmの進行で、Gm(2)→Eb(5)の
コードボタンの押さえ方。指を大きく開かないと手前のコードBbやベースを
押しているので、の/G(3)-Gm(2)&Eb(5)/-/G(3)-Gm(2)&Eb(5)/とGmEbを
同時に弾いて指の間隔を把握する練習をする。
P.22の2段目4小節目からのベース進行の運指は教則本の通りだと
小指のBbがきついので対位ベースを使った進行で、その場合、
次のコードボタンを押さえるときの指の位置を決める方法について。
A(2)-Bb(5)-A(2)-G(3)-F(5)-E(2)を
A(4)-Bb(5)-A(3)-G(2)-F(4)-E(3)で
 ̄                 ̄
P.22の5段目Masterで演奏するところは音をつなげないで音符の長さで音をちゃんと切るように
P.22の6段目5小節目のスタッカートを確実に
6段目のpoco a poco accelだんだん早く&クレッシェンド

(3)P.23 Saksalainen tanssi
音をつなげないように
アウフタクトを感じて
4段目ベースの2分音符のあとの休符を必ずとる

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2006.04.10

レッスン25日目

4月1日(土) 25回目の練習日

(1)P.21-22 Kukkuu,kukkuu
つっかかかりながらも、どうにか両手でできるようになったので
通して見てもらいました。
P.22の2小節目とラストのベースソロはレガートで。
左手の指はもっと中へ入るように。(いつも言われていますが)
ベースの動きが大きいので左手が浅いとボタンを斜めで弾くことに
なります。手が中に入れば、指を立てて弾けるので音がしっかり弾けます。
P.22の3段目2小節目からの16分音符のララララ・・・(オクターブの動き)は、
スラーもスタカートもない記譜ですが、この場合の演奏方法は
指で鍵盤をしっかり押して弾くとのこと。

(2)P.23 Saksalainen tanssi
ぶっつけでしたが、以前練習していたので見てもらいました。
1小節目、3小節目、11小節目の3拍目の4分音符は短くしすぎないように。

※グラスホッパー物語の楽譜まだできていませーん
 ということでとりあえずピアノ譜のコピーで

4/7(金)夜の「かるふーる」では、「グラスホッパー物語」の途中までと
みどりの仲間たち」の弾き語り。
5月の「かるふーる」までには「グラスホッパー物語」の楽譜をしあげて最後まで弾けるようになりたいのですが、時間がかかりそうです。その前に合唱団用の「フィガロの結婚」の音取り音源を練習日の4/9までに仕上げ用としたのですが、CD焼いた所で間違いに気がついて・・・でした。

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2006.03.25

レッスン24日目

3月18日(土) 24回目の練習日

(1)P.21-22 Kukkuu,kukkuu
今日はこれだけです。
両手でできたのが、2段目まで。
後は右手と左手を別々に練習。
P.22の4小節目のEbはベースではなく、コードで。
P.22の4段目の4小節目は繰り返しの時は2「へ。
1「2「が印刷されていない。
次回も片手づつで。

グラスホッパーの楽譜できた?→まだですー。この次持ってきます。
先生はこのメロディーが印象に残っているそうです。(気になる)

今日は3/25、これだけを書くのに1週間かかりました。といいながら、
4月用の今月のMIDIを作成していました。
その昔、東京の溜池にあったドイツ人が経営していたビヤレストラン・ベルマンス・ポルカで良く聴いた曲。映画「會議は踊る」からDas Gibt's Nur Einmal!(唯一度の機会)
http://www.asahi-net.or.jp/~kx8y-hgmt/midi/kaigihaodoru.htm
昨年の「かるふーる」でくどうさんが弾いていましたね。
アコアレンジは堀部アコーディオン教室指導曲集No.37(グレード3-8)、
歌詞はBIER HER! Fröhlich, zusammen!からです。

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2006.03.07

レッスン23日目

3月4日(土) 23回目の練習日

(1)P.19 Terssietydi
右指を3-5と弾くとき4を弾かないように、3をちゃんと弾くように
指の開く訓練しました? してません。実は良くわからなかったです。
→右指をV字に開いて左手のV字指で互いに開く&押さえる
 (無理はしないように)
とりあえずOKとします。

(2)P.21-22 Kukkuu,kukkuu
左手ベースのコードだけ演奏の部分、運指を楽譜どおりに。
P.21は両手、P.22は右手だけ練習
オクターブの弾き方について
メロディーラインがある場合、3-4-5でメロディー、1は下のまま

(3)アコ3重奏のパート練習
最初の8va[ML]は1オクターブ上で、次の[HL]は私のアコには無いので[ML]を1オクターブ上で、
後半の8va[ML]は1オクターブ上で弾く

(4)グラスホッパー物語
コードの付けかたについて

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2006.02.24

レッスン22日目

2月18日(土) 22回目の練習日

(1)P.19 Terssietydi
真ん中の音を抜いて弾く[(ミ、ファ、ラド、ミ、ラド、ミ・・・・)
 →(ミ、ファ、ド、ミ、ド、ミ・・・・)]
上の音を抜いて弾く[(ミ、ファ、ラド、ミ、ラド、ミ・・・・)
 →(ミ、ファ、ラ、ミ、ラ、ミ・・・・)]
上記は運指とおりに、慣れたら元の譜面とおりに
ベース音側の指使い
ベース、コード、ベース、コード、・・・
 →ベース、コード、ベース&コード、ベース、コード、ベース&コード、・・・
指の間隔を慣れる
距離が長いボタンの指使い、お風呂に入ったときマッサージ
指を垂直に、ボタンを掴むように

(2)P.21-22 Kukkuu,kukkuu
レガートの音注意
P.21の右手だけ練習

次回は、P.19とP.21-22の練習曲、ベートーベンのメヌエット
(前回と進歩がないような?)

2月21日に1月31日から作成を始めた、グラスホッパー物語のMIDIがやっと完成しました。 この後、楽譜にする作業が残っています。

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2006.02.12

レッスン21日目

2月4日(土) 21回目の練習日

(1)P.19 Terssietydi
指の位置(奥←→端)はもっと黒鍵(奥)のほうへくること。
指の位置(音階)を意識して弾く。指使いは楽譜とおりに。
指の間隔を意識して(何の音を弾いているのか)。指を丸めて。腕と指の位置(形)を確認。
次の運指を現在の音に重ねて間隔(感覚)を体に覚えさせる。(掃除機かける)
右手暗譜する。
左手右手つけてから、縦の線をそろえる。
弾いていない指で鍵盤を押さないように(気をつけて)。

(2)P.21-22 Kukkuu,kukkuu
P.21の右手だけ練習
運指意識して。

次回は、P.19とP.21(出来るところまで)の練習曲、3重奏
(前回と変わらないですぅ)

前日、「かるふーる」で「グラスホッパー物語」始めの30小節やってみましたが、だいぶ音を外したので自宅で録音してみました。

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2006.01.23

レッスン20日目

1月21日(土) 20回目の練習日

(1)P.18 Menuetti
ベースソロはスタンダードアコの場合、レガートで弾かずに、
1音づつ確かめるようにボタンを上下。
エンディングは2拍目と3拍目の間をやや空ける。
(2)P.19 Terssietydi
右手の16分音符の4番目の鍵盤を押すタイミングで左手のボタンを離すように。
天秤の関係で。

次回は、P.19とP.20(出来るところまで)の練習曲
(だんだん書くのが短くなるぅ)
9月の関東アコ3重奏の楽譜をいただきました。Part2担当。

この後立川の「はるもにあ」で「音楽を楽しむ会3」に参加。
途中からでしたが、「パリの空の下TGVは走る!」には間に合って聞く事ができました。
ジャズアレンジっていいですね。(TGVに反応してしまいました)

弾き語りの「ちいさなキタキツネ」はボロボロだったんで2番で打ち切り、
練習曲P.18Menuettiをやってみました。完璧のつもりだったけど音はずしました。
人前で弾くには練習量がたらない(必要だ)ということですね。

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2006.01.10

レッスン19日目(2006年最初の練習日)

1月7日(土) 19回目の練習日

(1)P.17 リゴレット
11小節目からは曲の山に向かって<で。
(2)P.18 Menuetti
9小節目からの8分音符は、最初の音メロディラインを意識して。
同じフレーズを繰り返すとき2回目はpで。
この曲(クラシック)のベースソロはスタンダードアコの場合、
ベースが1オクターブでなおかつ循環音階なので、ちゃんと
できないので、右手を主体に。そのためには左手は暗譜で
右手に集中できるように。
(3)P.19 Terssietydi
♩=60位でゆっくりと練習
(4)ひとりぼっちじゃない(次回かるふーる用)
楽譜の表記の一部修正。
左手のベース部メトロノーム(ややゆっくり)であわせ
リズムを性格にとれるように。

次回は、P.18とP.19の練習曲

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2005.12.31

人前演奏の記録2005

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2005年 *****

8回目 12/2(金)19時~
 『Winter wonderland』
7回目 11/6(日)15時~(遅れて行ったので交流会から)
 前ふり8小節の『ハーモニカ』(キャオ教授のHPより)
 『水のまどろみ
6回目 10/7(金)19時~
 前ふり8小節の『ラ・クンパルシータ
 『Kaksipa poikaa Kurikasta』(アコーディオンの練習曲です)
5回目 9/4(日)13時~
 前ふり8小節の『Dear modestman』、
 『人生のメリーゴーランド』(関東アコでの演奏の録音です)
 『レインジャーマーチ
4回目 8/5(金)19時~
 前ふり8小節の『ハイケンスのセレナーデ
 『歌劇「人情酸漿蛍」よりホタルの恋2』、
 アコ2台とフルートの合奏で、『ハイケンスのセレナーデ
3回目 7/3(日)13時~
 前ふり8小節の『歌劇「人情酸漿蛍」よりホタルの恋2
 『パリ野郎
2回目 6/3(金)19時~
 昔合奏曲でよく演奏した『レインジャーマーチ
1回目 5/8(日)14時~
 映画「ハウルの動く城」より『人生のメリーゴーランド』

***** 立川の「はるもにあ」で不定期開催の「音楽を楽しむ会」にて 2005年 *****

初回 4月2日(土) 14時~
 アコソロの『レインジャーマーチ』と『季節の想い』の弾き語り、
 アコソロの人生のメリーゴーランド、
 伴奏をCDカラオケで作ってcobaさんの曲で『ひとりぼっちじゃない
2回目 7/30(土) 14時~
 前ふり8小節の『ハーモニカ』(キャオ教授のHPより)
 『尾瀬の旅』の弾き語り、
 アコ2台とフルートの合奏で、『ハイケンスのセレナーデ』
 全員合奏サザンオールスターズの『TUNAMI』

***** 音楽センター夏の合宿(丸沼高原)にて 2005年 *****
8月20日(土)-21日(日) 2日目の21日から参加
夜の部の交流会で、coba作曲 歌劇「人情酸漿蛍」より「ホタルの恋2」を演奏

***** 第17回関東アコーディオン演奏交流会(北区赤羽会館大ホール)にて 2005年 *****
2005年9月18日(日) AM10時~
初心者の部の最後に出場し、アニメ映画「ハウルの動く城」より「人生のメリーゴーランド」

***** 関東アコ伴奏講座第3回(合宿)にて 2005年 *****
11月12日(土)-13日(日) 用事のため16時過ぎからの参加。
19時~21時40分 ホールにて交流会があり、歌伴やるひとと案内があったので、「たんぽぽ」やりますと前へ出る
あともう3名の方と一緒にしばらく歌声の歌集から伴奏。

***** ドイツ学園ドイツ語セミナーのクリスマスパーティにて 2005年 *****
12月8日(木) 18:30~ ドイツ学園ホール
人生のメリーゴーランド
Winter Wonderland
ゆかいに歩けば
レインジャマーチ

***** 混声合唱団「夢のつづき」練習日にて 2005年 *****
12月18日(日)13時~の練習の後で
きよしこの夜、もみの木 をアコ伴奏で

計15回

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2005.12.18

アコ伴奏

今日は地元の混声合唱団本年最後の練習日。
昨年は、練習後半の時間でお茶会をして世話役の方の
ギター合奏の伴奏でクリスマスソングを歌ってお開きと
なりました。今年も同様にしようかなと考えていたら
練習場所の確保がしづらくなってきて、暖房が入らない
体育館での練習になり、お茶会もできない状態。

練習が始まるとだんだん冷えてきてそろそろ耐えられなく
なりそうになった所で合唱の練習が終わりました。
その後は、私のアコ伴奏でクリスマスソング4曲予定して
いましたが、あまりに寒いので最初に「おお牧場は緑」を
歌いながら肩をたたくゲームソングをやって、「きよしこの夜」
をアコ+ピアノ伴奏で1曲やっておしまいにしようとしたら、
もっとやって ということで「もみの木」を歌って、今年の合唱が
終わりました。あまり上手に弾けませんでしたが、意外に
好評だったのに驚きました。寒くなければずーっと歌って
いたかったようです。

この後、駅近所のお店でお茶会にして(予想外に人数が多く
なったけど、どうにか全員着席できて良かった)お開き。
終わって、ほっとしました。

これで、今年の人前でのアコ演奏は全て終了、来週は横浜の
赤レンガ倉庫でベローズラバーズでcobaさんの演奏聴くのが
楽しみです。

来年1月の「かるふーる」で予定のcobaさんの曲のアレンジ中、
1ヶ月でアレンジ&練習はかなりきついですが、Sarasaさんが
出演されるのでちゃんと仕上げたい!

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2005.12.17

レッスン18日目(本年最後の練習日)

12月17日(土) 18回目の練習日

(1)P.17 リゴレット
1拍目を強く弾かないように。
6・8小節目の1拍目をアクセント(長く)をつける。
(弱くても長めにしてアクセントになる)
じゃばらの反す小節を正確に。
16小節目からは、p、mp、mf、f、<、<で
丸く弾く。ジャバラのコントロール。
23小節目からはアウフタクトの感じで。
16分音符はちゃんと弾く。
ベースはレガートでなく、短くなく。

次回は、上記の他にP.18とP.19の練習曲

今朝、ドイツ学園のホームページ見たら先週のクリスマスコンサート
がアップされていたので、12月8日の記事にリンク貼りました。

4月から始めたアコのレッスンもなんとか休まずできました。
参加することに意義があるということで人前での演奏もして
きましたが、やっぱりジャバラの扱い方が課題です。

あしたは、地元の合唱団の納め会でクリスマスソングを伴奏しよう
としています。走らないようにしなくちゃ。

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2005.12.08

ドイツ学園クリスマスパーティ

ドイツ学園ドイツ語セミナーのクリスマスパーティに行ってきました。
(ドイツ学園については11.20のブログ参照)

会がはじまる前に会場(ドイツ学園ホール)で音出しをしてみましたが、音がきれいに響きます。
マイクなしでOKでした。
その後、音楽室で練習しているとセミナーのメンバーで歌う歌の伴奏者(ピアノ+フルートのご夫婦)の方が来て一緒にやりませんか?ということでOh Tannenbaumを一緒に練習。
そうこうしているうちに、食事会(ドイツ料理です)がはじまる。食事後にイベント開始とのこと。
今日の集いは出席者60名くらい、日本人のセミナー参加者とドイツ人の先生方。
20時過ぎにイベント開始。トップバッターでアコを弾く。
この会はドイツ語セミナーのパーティなので自己紹介をドイツ語でやってみました。
日本語でスピーチを書いて最初に翻訳しやすいように日本語から日本語に変換して、翻訳ホームページでドイツ語に、直訳調でしたがそのままスピーチ。
(昨年、アニメ映画で話題になった「ハウルの動く城」で流れていたアコーディオンの音色に惹かれて4月からアコーディオンを習っているので演奏します。というような趣旨)
最初に、「人生のメリーゴーランド」を演奏。出だしはきれいに弾けたと思ったけど後半で音を外しました。
Winter Wonderland」と「ゆかいに歩けば」は皆さん歌ってくださって途中止まらずに弾けました。
最後の「レインジャマーチ」はメリハリが足らず聴いている人が疲れたかも。
私の今の実力では曲数が多かったかもしれない。
気持ちよく曲を聴いていただくように演奏するのが課題かな。
Oh Tannenbaumは最初と最後の段落を右手コードで、中間部をメローディーの3度下でやったらフルートと途中かぶってしまった。複音にすれば良かった。
でも、素晴らしいホールでした。私の実力ではもったいないという感じです。
※ 曲名のリンクは当日の録音です。

このパーティーの様子がドイツ学園のホームページに掲載されています。

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2005.12.04

レッスン17日目

12月3日(土) 17回目の練習日

(1)P.15の練習曲
曲の出だしの左手ベース、ベローを強く弾きすぎ、強拍つけすぎないように。
右手3連符、指が鍵盤に触れるとき斜めではなく垂直に押すように、
手を丸めて鍵盤をつかむように。
後半のベースソロの<は階段状に音量を上げる、最初の拍から上げないように。
一応OK
(2)P.16最下段の3度の和音練習曲
和音は2音同時に押す。バラバラにならないように。
音階の上がりより下がるほうが楽ですねと言ったら、
ベースの半音進行をやってみて、同様に音階下がりは楽でしょうとのこと。
一応OK

(3)P.17 リゴレット
ひとつづつのフレーズを感じて。
後半1オクターブ飛ぶところ、丸く弾く。3泊目の右手左手ベローの返しをそろえて。
エンディオングは1泊づつのフレーズを感じて。

次回は、P.17とP.18の練習曲
(4)Winter wonderland
フレーズの出だしの音、重要なので確実に弾く。
ベースの2分音符のとこは途中で切らない、丸く弾き、最後はベローストップ。

来年、練習日:1月7日(土)13:15~、14日(土)13:15~
***********
昨日の「かるふーる」で立奏でWinter wonderlandを弾いてみましたが、
途中でコードを忘れてしまう、指の位置がわからなくなってしまう、と、
ボロボロでした。
反省点:会社帰りでスーツ姿のまま弾きましたが、背負いベルトの位置が
合わない、この曲はまったく始めての曲で弾き始めて1ヶ月経っていない、
この曲は立奏でひいたことがまだなかった。 うーん、無謀だった。
で、翌日のレッスン後に立奏で弾いてみたのが、これです

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2005.11.20

ドイツ学園ミニコンサート

私の住んでいる近所に東京横浜ドイツ学園という在日ドイツ人のための学校(幼稚園~高校)があります。
そこでは日本人向けに夜間にドイツ語教室があるんですが、そこの教室の第1学期最後のクリスマスパーティでちょこっとだけアコーディオンを弾かせていただくことになりました。
3曲15分位ということでエントリーしたんですが、曲目を考えてみました。
導入:8小節のまえふり『ローレライ』そして自己紹介
1曲目:クリスマスソングから『WinterWonderland
2曲目:マーチの曲で『レインジャーマーチ
3曲目:最近DVDが発売されたハウルの動く城より『人生のメリーゴーランド
1曲目は次回『かるふーる』での演奏予定曲、他の2曲は以前やったことがある曲なので再度練習再開です。
今年の4月から教室に通い、『かるふーる』では毎月人前で弾いてはいますが、今度はドイツ学園の講堂(ホール)という広い場所での演奏となるのでドキドキです。

ここまで書いて3曲では時間が余りそうなので、
4曲目:ドイツ語の歌詞と日本語の歌詞がある曲で『ゆかいに歩けば』を追加

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2005.11.19

レッスン16日目

11月19日(土) 16回目の練習日

(1)P.14の2段目の練習曲
指を替えるとき、動かない音と動く音の位置感覚を覚える。
3連符の1番目の音を少し強めに弾きメロディーラインを出すには
強く弾くのではなく、1音目をよく聴く、これにより結果として
メロディーラインを出すことができる。
一応OK
(2)P.15の練習曲
右手スタッカートは強く弾くのではない。
3連符を弱く弾かない。レガートではない。鍵盤を押し込んで離す。
左手のベースソロの箇所、
1音づつ丸く弾く。ベローを丸く。
(3)P.16最下段の3度の和音練習曲
指替えのとき、位置が決まったら2音同時に押す。バラバラにならないように。

次回も、P.15とP.16の下段とP.17の練習曲
(4)Winter wonderland
フレーズごとに。
シンコペーションの最初にアクセントを。
ベースの2分音符のとこは丸く弾く。
曲想が変わるとこは、pp、p、mp、<で再度のメロディーへ。

練習が終わってから八王子「いちょう祭」「ふる里」の特設ステージ
へ行ってきました。

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2005.11.13

関東アコ伴奏講座第3回(合宿)

11月12日(土)-13日(日) 関東アコ伴奏講座第3回(合宿)に始めて参加。
用事のため16時過ぎからの参加。

16時~18時 学生時代をテキストとして講義&実演 講師:池田健さん
右手を8分音符でチャチャチャチャチャチャチャチャのように
1.4.7の所を強拍で リズムをつける
伴奏は縦の線が大事。
曲の感じを意識してリズムを感じて弾く
リズムは色々な曲を聴いて発見する
19時~21時40分 ホールにて交流会(途中で森元学さん到着)
歌伴やるひとと案内があったので、「たんぽぽ」やりますと前へ出る
あともう3名の方と一緒にしばらく歌声の歌集から伴奏。
ビヤダルポルカ速すぎると言われました。このような場になると
テンポがとても速くなってしまいます。
だんだん何をやっているのかわからなくなり、右手だけにして適当に
メロディー弾いたりコード入れたり。
先生から指導が・・・
伴奏は歌いやすくするために、リズムを感じるように。縦の線をそろえる。
歌いだしのとこ入れるように。
森元学健さんよりアコーディオンによるピッチベンドの実演とHowTo紹介
 Lリード(が出しやすい)で鍵盤を押してから半分に戻し、強くベローを操作
 確かにできました。
翌日9時~12時 講師:森元学健さん
Days Of Wine And Rosesをテキストとして
Swingのリズムの講義実演
リズムの取り方
 左手 1 2 3 4 右手 123 123 123 123
ベースは強め、コードは弱めに
午後 池田健さんよりコードについて再度説明

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2005.11.07

レッスン15日目

11月5日(土) 15回目の練習日

(1)P.14の2段目の練習曲
指の間隔を決める
 指の位置は黒鍵側(内側)へ
 3連符の音を運指通り同時に弾く。
 拍が変わるところで瞬間的に鍵盤を離す。
このようにして、指の位置・感覚をつかむ。
3連符の1番目を意識して弾く 。すると、どこかで聞いたことがある
メロディーが聞こえてくる。
(2)P.15の練習曲
右手スタッカートの弾き方。
指を上に跳ねるのではない。
鍵盤を押し込んで離す。
左手のベースソロの箇所、
1音づつ丸く弾く。ベローを丸く。

次回も、P.14の下段とP.15の練習曲と
できればP.17

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2005.10.26

水のまどろみ

私のメインのホームページではアコーディオンの曲のMIDIを掲載し、最低月に1曲はアップしています。
その中から実際に自分のアコーディオンで演奏する曲がありますが、先ほど今月分の曲として、『水のまどろみ 』をアップしました。この曲はテレビ東京系アニメーション、「ファンタジックチルドレン」のエンディング曲で、子供が歌っていたのを聞いてCDを購入し2ヵ月かけて耳コピしてみました。(中間部のパーカッションがいまいちのできですが)
この後、このMIDIデータを元にアコーディオンソロにアレンジして次回の『かるふーる』で演奏してみようと思っているのですがはたして間に合うでしょうか?

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2005.10.17

アコーディオンの練習を再開して半年たって

4月から、アコーディオンの練習を再開するにあたり、
月2回の個人指導(先生)を受ける、月1回の発表の場を設けたいということで、
立川の『かるふーる』に参加させていただいています。
練習を再開して半年が過ぎたので、どのような曲をやっていたのかまとめてみました。

『かるふーる』で私が演奏した曲は、
1回目 5/8(日)14時~が、
 映画「ハウルの動く城」より『人生のメリーゴーランド』
2回目 6/3(金)19時~が、昔合奏曲でよく演奏した
 『レインジャーマーチ
3回目 7/3(日)13時~が、
 前ふり8小節の『歌劇「人情酸漿蛍」よりホタルの恋2
 と、『パリ野郎
4回目 8/5(金)19時~が、
 前ふり8小節の『ハイケンスのセレナーデ
 と、『歌劇「人情酸漿蛍」よりホタルの恋2』、
 アコ2台とフルートの合奏で、『ハイケンスのセレナーデ
5回目 9/4(日)13時~が、
 前ふり8小節の『Dear modestman』、
 『人生のメリーゴーランド』(関東アコでの演奏の録音です)
 『レインジャーマーチ
6回目 10/7(金)19時~が、
 前ふり8小節の『ラ・クンパルシータ
 『Kaksipa poikaa Kurikasta』(アコーディオンの練習曲です)

※ 前ふり8小節の『xxxxx』とは 事前の練習なしで『かるふーる』でいきなり演奏をするのは、経験の少ない私にとって中々大変なことで(指がなかなか思うように回りません)、演奏の最初に練習中の曲や次回発表用の曲のさわりだけ(8小節)を弾いて、その後、自己紹介等入れてから当日の演奏曲を弾くというスタイルをとってみました。(このページの前ふり8小節は全てアコ実演にしてみました)

立川では『かるふーる』の他に不定期で、『音楽を楽しむ会』があって、
初回は4月2日(土) 14時~で、
 アコソロの『レインジャーマーチ』と『季節の想い』の弾き語り、
 アコソロの人生のメリーゴーランド、
 伴奏をCDカラオケで作ってcobaさんの曲で『ひとりぼっちじゃない
2回目は7/30(土) 14時~で、
 前ふり8小節の『ハーモニカ』(キャオ教授のHPより)
 『尾瀬の旅』の弾き語り、
 アコ2台とフルートの合奏で、『ハイケンスのセレナーデ』
 全員合奏サザンオールスターズの『TUNAMI』

『かるふーる』で楽譜作成ソフトを使って楽譜を作られた方がいらっしゃったので、
刺激されて私も購入(Music Score Pro)して作ってみました。
1.『人生のメリーゴーランド』
2.『季節の想い』
3.『パリ野郎』
4.『ゆかいに歩けば』
5.『歌劇「人情酸漿蛍」よりホタルの恋2』
6.『ハーモニカ』(キャオ教授のHPのMIDIデータより)
7.『ひとりぼっちじゃない』
8.『ちいさなキタキツネ』
9.『乾杯の歌』(ビヤソング)
10.『Ein Prosit der Gemutlichkeit!』(ビヤソング)
11.『尾瀬の旅』
12.『この空の下で』(本田路津子が歌った曲)
13.『黒ネコのタンゴ』
14.『前ふり8小節のハーモニカ』
15.『前ふり8小節のハイケンスのセレナーデ』
16.『前ふり8小節のDear modestman』
17.『前ふり8小節のソフィーの城』
18.『水のまどろみ』(作成中次回かるふーるで演奏予定)
うーん・・・・・まだ未発表の曲が・・・・・

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2005.10.16

レッスン14日目

10月15日(土) 14回目の練習日

(1)P.8-12の練習曲
右手のスタッカート奏法。
鍵盤を最後まで押し込みようにして弾く。
左手のベースソロの所。
レガートではなく、マルガートに。
ボタンを最後まで押し込み、離すときもボタンの上がる速さで。
音の切り方、円を描いて。
ビブラートのかけ方、指で丸く動かす。
本日で完のつもりで練習しましたが、まだ弾ききれていない
ところがありますが、一応、OKの印をもらいました。
(2)P.13とP.14の1段目の練習曲
ベローの返し(返ったところで音がのこっていないように)タイミングと
休符に注意。 で、OK

次回は、P.14の下段とP.15の練習曲

練習の後、与野本町コミュニティセンターで開催された、
ウインドバスカーズ第48期終了演奏会、
「アコ・あこがれコンサート」に行ってきました。

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2005.10.05

レッスン13日目

10月1日(土) 13回目の練習日

(1)人生のメリーゴーランド
第17回関東アコーディオン交流会の結果について。
添削された楽譜のコメントを1つの楽譜にまとめて見て、
どこの箇所が多かったか、注意点はどのようだったか
確認すると良い。
コメント、講評は1枚に整理しておくと良い。
(2)P.8-12の練習曲
前半のベースソロの所は良くなってきました。
後半の、G7のベースをD(3)でとる所をはずしやすいが、
G(4)・G7(2)の指で位置決めしてD(3)を押さえると良い。
(3)P.13の練習曲
3連符の練習
指を123123・・・321321、234234・・・432432、
345345・・・543543とそれぞれ練習

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2005.09.22

第17回関東アコーディオン演奏交流会

2005年9月18日(日) AM10時~
*会場 北区赤羽会館大ホール にて

初心者の部の最後に出場し、アニメ映画「ハウルの動く城」
より「人生のメリーゴーランド」を演奏しました。
入賞には至りませんでしたが自分自身でアコ用にアレンジ
したのが評価されたようで、激励賞 を頂きました。
メッセージカード初めて頂きました、書いて下さった方
ありがとうございました。

審査員の方の講評の中で、注意点をあげてみると。
(ほめて下さったとこは省略してます)

・よくまとまった演奏ですが、更に演奏に深みがあれば
 よいのにと思います。
 曲全体を大きく深くとらえ、構成を考える。山と谷はどこか、
 メリハリをつけて。
・後半の盛り上げに一工夫欲しいところです。
・ただ、自分の作った譜面では、曲の作り方に「アイマイサ」
 が残ることがあります。
 大きなフレーズごとの「つなぎ」の所に心のこりがありました。
・メロディーの流れと、「うたわせ方」がもう少し(なめらか)に
 なるともっといいです。
・楽譜コード表記の誤り1つ(はい直しました)
 アコーディオンの左右のバランスに注意が必要。

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2005.09.21

レッスン12日目

9月17日(土) 12回目の練習日

(1)人生のメリーゴーランド
最初の小節をピアノで弾きだす方法。
 ベローを少し開け、右手を押さえてから弾き始める。
表情の付け方。
 <>の位置と大きさ。P.1の4段目5小節目2拍目の表現。
曲想を変えるところ。特に、P.2の5段目1小節目3拍目、
 6段目6小節目3拍目。
全体的に表情の付け方を。
音色スイッチの切り替え方について。
思いっきり強く押しているので、切替音が目立つ。
切替前のスイッチと切替後のスイッチを同時に押しながら
切り替えると、音が目立たなくなる。右手・左手のスイッチ共。

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2005.09.13

レッスン11日目

9月10日(土) 11回目の練習日

8月は音楽センターの合宿、アコーディオン・サマーフェスタ 2005が
あったので、1回だけのレッスンでした。
9月3日は先生の予定が入ったので、10日に変更。

(1)P.12の練習曲
マイナーの音階練習
D-molli(melodinen),G-molli,Amolli,Dmolli
指を交差するときは、指を伸ばさないで丸くすること。
(毎回同じですね)
鍵盤を押さえる位置は鍵盤の端の方ではなく、
鍵盤の中央(黒鍵側)を押さえるように。
そうすれば、黒鍵で位置の確認も出来るし、
指を伸ばさないようにできる。
とりあえずOKとするが、ときどき練習しておくように。

(2)P.8-12の練習曲
ゆっくりでいいから運指を指定とおりに弾くように。

(3)人生のメリーゴーランド
最初の小節弾きだす前に、ベローを少し開けておく。
4小節目、ritをきかして<>で。
5小節目右手の8分音符のところはインテンポで。
後半の転調する直前、Dのブンチャッチャで>させて
唐突に音を切らない。
次の3小節、インテンポで。
一番最後のベローを開くとき、さらに開くこと。
大きく開くほうがかっこいい。
ベローの反しについて。
天秤の動きを見て、変わるところで、鍵盤の切替。

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音楽センター合宿(2005)

8月20日(土)-21日(日) 音楽センター合宿(2005)
に2日目から参加。
私の班の先生は稲葉由里子さん。

(1)人生のメリーゴーランド
最初の小節pで弾くように。途中を切らないでレガートに。
全体的に速くしないでやや遅めに。
曲想がかわるとこはゆっくりと。
曲の流れに沿って<>で。
最後の小節の記号mfは、sf<に書き換え。
ジャバラを反すとき音を切らない。

日曜日の朝6時過ぎから宿の前の丘に登りながら
弾いてみたら、意外によく弾けたので本番は立って
弾いてみようと9月のかるふーるでやってみましたが
メタメタだったのでやっぱり座って弾くことにしました。

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2005.08.14

レッスン10日目

8月13日(土) 10回目の練習日

(1)人生のメリーゴーランド
第17回関東アコーディオン演奏交流会参加用の楽譜確認
・エンディングのベローの開閉確認
 (開いて終了へ、その時体は前へ)
・音色スイッチ確認(M→MM→ML→MMM→MML→MMMLの
 MLはMMのままで)
・音色変わるところはダブルラインで
・MMLのところはメロディーを1オクターブ上でも良いかな?
 →そのまま
・20小節目のD7はDmで良いかな
(2)P.8-10の練習曲
ワルツ部のベース進行の運指確認
同音連打は指を変えるのが基本だが、音をちゃんと切れれば同指でもOK
もうしばらく練習を

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2005.07.31

レッスン9日目

7月30日(土) 9回目の練習日

(1)P.8-10の練習曲
左右それぞれ確実に(ゆっくりでいいから)弾けるように。
C/C C/B C/A C/Gの運指を楽譜通りで
(2)P.11の単調の音階
c-moll三種類の音階について
harmoninen
luonnollinen
melodinen molliasteikko
えー、上記はフィンランド語ですぅ
(3)P.11の調号について
#の調号:最後の#の2度上がルート音(その音の#があれば#を加えて)
bの調号:最後のbの4度下がルート音(その音のbがあればbを加えて)
(4)Am(melodinen)の音階
とりあえずOKとしておく。
以下のDm(melodinen)、Gm、Am、Dm
(0)前の人の練習時の注意に引き続きなのですが
ベローを開くとき、真横(左)ではなく、左後方へ開くと同時に、
安定を保つため、体を右前へ傾ける。
左のベースボタンは、指先で探るのではなく、指の真ん中(神経のあるとこ)
で探る。演奏中で使わない指は離さず軽く触れておく。行方不明にならないように。
右指も、必ず黒鍵を軽く触れ位置の確認を。

タイトルを、練習XX日目からレッスンXX日目に変更しました。

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レッスン8日目

7月16日(土) 8回目のレッスン日

とうとうブログ書くの挫折しました。

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2005.07.11

レッスン7日目

7月2日(土) 7回目のレッスン日
(1)P.6の練習曲
ドレミファソラシドの所は指を丸くして、指をくぐらせて。
G7/G、C/G、G7/G、C/Gのコード進行は、3-2-2-2、3-4-4-4
の3を確実に。
(2)P.7の練習曲
右手、左手それぞれ楽譜通りの運指で確実に出来るように。
左手のベース進行は、2小節づつの3パターンの繰り返し
になるので、組み合わせを覚えるように。
(3)P.8-10の練習曲
右手を一通り通して弾いた。(曲の感じをつかむ)

次回の課題は、
P.7の練習曲、楽譜通りの運指で、強弱をつけて。
P.8-10の練習曲、左右それぞれ楽譜通りの運指で。

今後の予定
練習日
7月16日(土)12:30~、7月30日(土)12:30~、
8月13日(土)12:30~(8月はこの1回)
9月3日(土)12:30~、9月17日(土)12:30~、
8月20日(土)~21日(日)合宿
9月18日(日)10:00~ 第17回関東アコーディオン演奏交流会参加

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2005.06.26

レッスン6日目

6月18日(土) 6回目のレッスン日
基礎練習
(1)P.5のスケーターワルツ
D.C.で最初に戻るとき、最初の音の鍵盤位置を指で確認してから、音を出すこと。
休符が2つあるので、あせらずに。機械的に休符が2つ休むのではなく、
呼吸をした感じで。
本日で、完。
(2)P.6の練習曲
8分音符(スラーなし)は、音を1音1音鍵盤を確実に上下。
速さをAllegroで弾くこと。
(3)P.7の練習曲
右手と左手を別々に、楽譜通りの運指で。
ショートショート発表曲(パリ野郎)
前半の2分音符は、ティーヤ(音量を右巻き矢印で。言葉に表現しきれませんが)
中間のフェルマータは、だんだん長く。
その後の小節は1拍目、3泊目がメロディーライン。(長めに)
タータタタの後の8分音符はスタカート気味で。

次回の課題は、
P.6の練習曲、速さをAllegroで
P.7の練習曲、楽譜通りの運指で。


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2005.06.06

レッスン5日目

6月4日(土) 5回目のレッスン日
基礎練習
(1)P.5のスケーターワルツ
後半のソドラド・・・、ソレラレ・・・、ドソレソ・・・・は
メロディーラインの音を意識して弾く。
休符で終止するところは、ベローストップ後鍵盤を離す。
Fineはいきなり終わるのではなく、最後でrit.してからフェルマータで終わる。
ソド休符→ドソレソ へ飛ぶときは、指を離さないで位置をキープ。
中間部のシドシドシドシドシドシド・・・・のところのクレッシェンドは、
クレッシェンドに合わせて早くなってしまう傾向がある。
意識して速さを一定に保つように。
(2)P.6のF・Gメジャー両手のダブルスケール
指がクロスするところは手を曲げるのではなく、音階にそって手を上下するように。
蛇腹を開くときは真横に開くのではなく、体に沿って左に曲げるように。
(引きづられるのではなく、自分の意思でコントロール)
(3)P.6の練習曲
後半のCコードのベースはGで、運指も楽譜とおりに。
指がクロスするところは手を曲げるのではなく、指をくぐらせて。

次回の課題は、
P.5のスケーターワルツ(再度)
P.6の練習曲
P.7の練習曲
できたらP.8-10の練習曲も。

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2005.05.28

レッスン4日目

5月21日(土) 4回目のレッスン日
基礎練習
(1)P.6のCメジャー両手のダブルスケール
ちゃんと弾けるようになったと思ったら、
左手の指は立てて弾くように、右手は指を丸くして弾く。
(2)P.5のスケーターワルツ
後半のドソレソ、ドファレファ、レファドファを正しく。
ソド休符→ドソレソ へ飛ぶときの鍵盤を見ないで移行の仕方確認。

次回の課題は、
P.5のスケーターワルツ(再度)
P.6のFメジャー両手のダブルスケール
P.6のGメジャー両手のダブルスケール
P.6の練習曲
できたらP.7の練習曲も。

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2005.05.08

レッスン3日目

5月7日(土) 3回目のレッスン日
基礎練習を先に見ていただきました。
(1)P.5のスケーターワルツのベース進行について
Dm-C-G7-Cと進行するところは、ベースの運指は
433-344-322-433の344がポイント
(2)P.5のスケーターワルツのメロディーの運指について
16小節目から1小節目に繰り返しで戻るときにC-1からE-1に戻るときは、
人差し指でEbの黒鍵を確認してからE-1を押さえる。
同様にC-1からG-1に戻るときは、小指でC#の黒鍵を確認してからG-1を押さえる。
1の指を使うところで音の飛躍がある場合、黒鍵を利用し次の音を探す。
(3)コードボタンの位置について
F-Fmに移るときに、F-C7になってしまう傾向がある。
mボタンを押すときに、指をもっと丸めること。左手をもっと入れること。
(4)P.6のスケール進行
B-Cに変わるときの4-1になる運指は、指をもっと丸めてくぐらすように。
C-Bに変わるときの1-4になる運指も同様で、1は直ぐに離すこと。
(5)人生のメリーゴーランド
楽譜は、漏れていた休符を加え、2段の楽譜に縦線を入れスラー線を全て入れ直した。
時間がなくなったので1回弾いただけでした。
曲の流れに注意、最後は走らないように、最後の音は2泊休んでから(4つ休みではない)

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レッスン2日目

4月30日(土) 2回目のレッスン日
(1)姿勢について
左手ベルトの隙間は指1本が入るくらい
背負いベルトは大型アコなので、左右を止めるようなものを付けたほうが良い。
(2)基礎練習P.4
ベース進行が飛ぶ場合のボタン位置確認について
Em-Fに飛ぶ場合、4・3の指をベースボタン列に沿って移動させ、3でCを確認したところで4のFを押さえる。
勘でベースボタンの押さえをしてはいけない。(当たり外れがでる)
(3)人生のメリーゴーランド
楽譜の表示について。(MIDI作成ソフトで印刷した楽譜では表現がしきれないので、新たに楽譜作成用のソフトで楽譜を再作成しました)
2段の楽譜に縦線を入れスラー線を全て入れること。
休符の漏れが1箇所。
曲の流れに沿ってスラー線を記入、それに従いベローの開閉を。
転調するところは、音の長さをよく確認して。rit.は早めにはいる。
最後のE-Amの所はNon rit.で

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2005.05.03

レッスン1日目

4月16日の土曜日が初回
自分でアレンジした「人生のメリーゴーランド」を見ていただきましたが、指の形(まるく)、一番最初のタリラリラリの運指の直し、曲の流れに従っての強弱、音を止めるときのベローイング、ベース音を柔らかに止める、右手の音が単音だけなのはやっぱりさびしいのでピアノ譜のように弾いたら・・・・・・・それからMIDIデータ作成用のソフトで曲をアレンジして楽譜を印刷していたんですが、直しがいっぱい入って、やはりMIDIデータ作成用のソフトでは対応できそうにもないことがわかって・・・

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