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2010.06.23

レッスン126日目

6月19日(土) 126回目の練習日

(1)CZARDAS
一通り弾いてから、注意点として、
P.4のAllegro vivace、ゆっくり始めるなら、だんだん早く。

P.1の2-3小節目の<、3小節目1拍目が一番強く。
5段目4小節目の7連符、最初の3つはゆっくり目、後半4つを速めで。
6段目2.小節目の装飾音の後の16分音符が短め、もう少し長く。

P.2の1小節目、ゆっくりから。(なら、ゆっくりから と決めて色々変えないように)
1小節目2拍目、長くならないように。
2段目2-3小節目&3段目4-5小節目フォルテで。
4段目1拍目の装飾音が完全に出来ないなら、装飾音をやめて、1拍目にアクセントを。

P.3の1拍目から、雄大に
P.3の3段目4小節目、短く切らない(スイッチ切替えであせらない)、ベローストップで。

*
午前中は、エディットピアフメドレー合奏の全体練習、今日はベースアコーディオンが来てくれたので、コードパートは非常に弾きやすかったです。
その後、上記の個人レッスンがあって、その後音楽センターで哀愁のミュゼットの合わせ自主練習。

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