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2010.06.03

レッスン124日目

5月15日(土) 124回目の練習日

(1)CZARDAS
一通り弾いてから、注意点として、
音の止め方は良くなったが、弾き直しはしない、スイッチの切替え方は、印を目立たなくて、分かりやすいものにして、確実に音を確認してから、間を空けない。
注意のあともう一度通して、楽譜を見ないで弾いたが、かなり乱れた。本番は楽譜見ないということだけど、次回の練習の状況見て判断。
全体を一度に練習するのではなく、部分部分を確実に。後半の和音が崩れるので和音をしっかり掴むこと、弾かなきゃいけない音は調べているが、その前のつながりから確認すること。
音を外す所は決まっているので、音の取り方を確実にすることを確認。
1ページ目3段目3小節目は>なのが<になることがある、注意。
疲れて外すようになった場合は、ぐっと鍵盤を掴んで。

(2)エディットピアフメドレー (Part5)
三連譜走らないように、モルトレガートで音を確実に取る練習を
裏打ちの人がテンポ決めるので、みんなのテンポの誘導を。

*
午前中は、エディットピアフメドレー合奏の全体練習、その後、上記の個人レッスンがあって、その後TOGスタジオで哀愁のミュゼットの合わせ練習。さすがに、息も絶え絶えという感じ、体力切れです。
録音機を音楽センターに忘れたので取りに行き、結局、ウインドバスカースの定期演奏会は後半にも間に合わなくなり行かれませんでした。

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