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2009.08.21

レッスン106日目

8月15日(土) 106回目の練習日

(1)Olive Blossoms
Trio部の演奏法
最後の右手がA→A7のところ、A[4]→A7[A:1、C#:2、E:3、A:5]とAの音を4→5と指を変えて(離して)いるが各音の位置が分からなくなっている。Aの指を4のままとすれば位置が分からなくなることはない。

楽譜の位置:最初は目の前・高めで練習していくが、慣れてきたら右側低めにする。

一通り通して弾いて。
エンディング(<)の音の出足の音は、弱々しい音ではなく(間違えたように聞こえる)はっきりと出す。
P.2のレ・ドレドシの繰り返しの最後右手がラの時、ベース音が長くなっている。同じペースで。
三連譜の音の長さを揃えて。

後はテンポを少し上げて弾く。四分音符=144位になっているが四分音符=192位で。
数え方は、1・2・3、1・2・3、1・2・3ではなく1、1、1、・・・で。

前奏の最後のスイッチの切替え方、1(ジャン)、2(切替え)、3(休み)、1(ここからメロディー)、2、3、で。

先生がリズムを刻みながら、一通り演奏。
Trioの最後のジャンは、ジャーーンではなくジャンで。
Trio部、アウフタクトを感じて。(2拍目を省略した練習をして感じる)

Trioの後の、ラ、ラ(1オクターブ)ララ・・・の最初の2音の弾き方

今度の関東アコではテンポを上げて。

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