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2006.09.21

レッスン35日目

9月16日(土) 35回目の練習日

(1)P.26 Sateinen aamu
一番最後、音が消えてしまっても残っているイメージで弾いて終わる。
スイッチの切り替え、タイミングを意識して。
今日でOK。

(2)P.27 Tonavan aallot (ドナウ川のさざなみ)
4段目の6度の重音、つなげられない所は切っても良い。(レド・シラ)
1段目アクセントの位置は1小節目、3小節目(奇数小節)で2小節目(偶数小節)にはつけない。
新しく始める。
中間のシドレミファソはスタカート気味、クレッシェンドで。

(3)P.28 Maenlaskija
最初はゆっくり音をとること。

(4)Le Clown Perdu 重奏曲の重奏練習(3人)
最後のビブラートは大きめに。音はだんだん強くしないように。
3rdが完全に終わるまでそのままの状態を保つ。
音を間違えたとしても、そのまま弾いて。(特にこの曲は半音進行なので)
ベローを3人とも閉じてから、一礼。
14・16、46・48、62・64は休符を無しにして延ばす。
17、49、1は3rdを見る。

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