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2006.07.16

レッスン31日目

7月15日(土) 31回目の練習日

(1)Le Clown Perdu 合奏曲の単独練習
19小節目の3拍目、Bbで。
37~48小節目はMMで。
のばす音は丸く弾く。29~32小節目のはバッキングなので一定の音量で。

(2)P.26 Sateinen aamu
○左手がスイッチを切替えながら2オクターブのベース進行がある曲です。
ベースソロが面白くて前回の練習日以後から取り憑かれたように練習して、先週の合唱本番の暗譜練習の時間がとれなくなり本番は、口パクでごまかすことに。○
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最後の小節は長めに弾くので、楽譜はベロ-閉じとなっているが、開で良い。
全ての音がなる範囲で最も弱く弾く。
3段目3-4小節(出来ない所)
右手の指使い確認。
右手コードの1オクターブ移動、概略位置は感覚で、黒鍵で位置を確定。
右手コードは4分音符毎に鍵盤を離して。
左手、2拍毎の下がり上がりで。
3段目1-2小節、3拍目のファの位置を正確に。
2小節目ベローを開いたところでベローストップ。
1段目1-4小節、波が遠いところから近くに来るように。

(3)P.27 Tonavan aallot (ドナウ川のさざなみ)
○以前覚えた、伴先生のアレンジ指使いとは異なるのですが、複音の指使いの練習のようです。特に苦手な6度のメロディー進行があります○
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4段目7小節、6度の下り、5:2-4:1-5:2の1-2の所は1の上から2を。
ベースの音は強く弾きすぎないでやや長く。
3段目2小節目、ベローストップで。
3段目4小節目、シドレミファソはスタッカートで。
2回目の1拍目、やや長めで。
2回目の3段目2小節目、>してベローストップで。

(4)P.28 Mäenlaskija(次回から)
右手の16分音符はスラーがないので、レガートではなくマルガートで。

※練習終わってから立川行っても間に合いそうにもないので、池袋 自由学園明日館でのMiyackさんのコンサートへ行ってきました。

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