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2005.07.31

レッスン9日目

7月30日(土) 9回目の練習日

(1)P.8-10の練習曲
左右それぞれ確実に(ゆっくりでいいから)弾けるように。
C/C C/B C/A C/Gの運指を楽譜通りで
(2)P.11の単調の音階
c-moll三種類の音階について
harmoninen
luonnollinen
melodinen molliasteikko
えー、上記はフィンランド語ですぅ
(3)P.11の調号について
#の調号:最後の#の2度上がルート音(その音の#があれば#を加えて)
bの調号:最後のbの4度下がルート音(その音のbがあればbを加えて)
(4)Am(melodinen)の音階
とりあえずOKとしておく。
以下のDm(melodinen)、Gm、Am、Dm
(0)前の人の練習時の注意に引き続きなのですが
ベローを開くとき、真横(左)ではなく、左後方へ開くと同時に、
安定を保つため、体を右前へ傾ける。
左のベースボタンは、指先で探るのではなく、指の真ん中(神経のあるとこ)
で探る。演奏中で使わない指は離さず軽く触れておく。行方不明にならないように。
右指も、必ず黒鍵を軽く触れ位置の確認を。

タイトルを、練習XX日目からレッスンXX日目に変更しました。

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フィンランド語フィンランド語は、フィン・ウゴル語派のバルト・フィン諸語に属する。この言語は膠着語であり、15格を有する。また同じウラル諸語にはエストニア語、サーミ語、ラップ語、ハンガリー語、モルドビン諸語、マリ語、コミ語などがあげられる。ISO 639による言語コードは、2字がfi, 3字がfinで...... [続きを読む]

受信: 2005.08.02 21:56

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