2010.12.31

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このブログは、アコーディオンの練習日記とVB.NET+SQL Serverを使用したプログラミングの覚書となっています。
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【お知らせ】

第5回JAA国際アコーディオンコンクール 2010年9月11日(土)
東京西新宿・芸能花伝舎にて、一般の部(グラスホッパー物語)で参加予定

第22回関東アコーディオン演奏交流会 2010年9月26日(日)
東京都北区滝野川会館にて (たぶん10時~18時くらい)
哀愁のミュゼット(二重奏)で参加予定

第16回都筑区民まつり 2010年11月3日(水・祝)
センター南駅周辺にてストリート演奏で参加予定

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2010.06.23

レッスン126日目

6月19日(土) 126回目の練習日

(1)CZARDAS
一通り弾いてから、注意点として、
P.4のAllegro vivace、ゆっくり始めるなら、だんだん早く。

P.1の2-3小節目の<、3小節目1拍目が一番強く。
5段目4小節目の7連符、最初の3つはゆっくり目、後半4つを速めで。
6段目2.小節目の装飾音の後の16分音符が短め、もう少し長く。

P.2の1小節目、ゆっくりから。(なら、ゆっくりから と決めて色々変えないように)
1小節目2拍目、長くならないように。
2段目2-3小節目&3段目4-5小節目フォルテで。
4段目1拍目の装飾音が完全に出来ないなら、装飾音をやめて、1拍目にアクセントを。

P.3の1拍目から、雄大に
P.3の3段目4小節目、短く切らない(スイッチ切替えであせらない)、ベローストップで。

*
午前中は、エディットピアフメドレー合奏の全体練習、今日はベースアコーディオンが来てくれたので、コードパートは非常に弾きやすかったです。
その後、上記の個人レッスンがあって、その後音楽センターで哀愁のミュゼットの合わせ自主練習。

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2010.06.22

二重奏第4回目のレッスン

二重奏(哀愁のミュゼット) 2010年6月11日(金)16:40~17:20

15-16時まではTOGスタジオで合わせ練習を行ってから、音楽センターで4回目のレッスン。

最初に通しで弾いて。
31小節目の三連符そんなに速くなく、33小節目の16分音符早い、あぶなければ16分音符を4分音符(#ソ)にしてAm(ラドミ)の和音をきれいに出して。
34小節目からの<を、41小節目から階段<で、50小節目(B7が山場)から>せずに盛り上げたまま、56小節目から>。
58小節目からの三連符、最初はつぶやくように、最初の音に軽くアクセントを、64-65小節目はもっと大きく、音を良く聞いて合わせて、66-67、68-68小節目の<>をつけて。
Part2は76小節目からは左手無しにして、コードを歌って、同じ強さで伸ばしてはいけない、1コード毎に弱く初めて大きく、そして弱く。
Part1はPart2の抑揚にとらわれずインテンポで進行。
103小節目はpで、その後<,<,<,<>
135-138小節目の最後の4分音符は音を丸く止める。
121-122小節目アクセントつけて、orベロー返して。
159小節から2小節単位で最後の音伸ばす他はスタッカートで。

表情を付ける所が沢山出てきて大変。

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レッスン125日目

6月5日(土) 125回目の練習日

(1)グラスホッパー物語
JAA国際コンクール提出用楽譜(以前のものにアレンジを一部変更)の確認
何箇所か見にくい所を訂正。

(2)CZARDAS
楽譜見ないで一通り弾いてみましたが、今日はボロボロ
楽譜を見てもう一度。少しは良くはなりますが。
今日は指が動かない日。

間違いの多い箇所について、
この曲の共通の音階進行何箇所があるが、譜面を見ないで
どのような音階になっているか?
Dmメロディックマイナーの音階の確認。

スイッチの切替え方の注意。目印の付け方。今の印はすりへって(元々低い)いるので分かりやすいものを。
スイッチの切り替えに時間をかけないように。

弱い音、音が聞こえる境界線の音になっている、もう少しはっきり出す。
今日は音階進行の所、1回もできていないで、ゆっくり確実に練習を。
P.2の4段目3小節目の1-1の運指、最初の音が短めになる、確実に音を出すように。
途中から弾き始める練習を。

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2010.06.03

レッスン124日目

5月15日(土) 124回目の練習日

(1)CZARDAS
一通り弾いてから、注意点として、
音の止め方は良くなったが、弾き直しはしない、スイッチの切替え方は、印を目立たなくて、分かりやすいものにして、確実に音を確認してから、間を空けない。
注意のあともう一度通して、楽譜を見ないで弾いたが、かなり乱れた。本番は楽譜見ないということだけど、次回の練習の状況見て判断。
全体を一度に練習するのではなく、部分部分を確実に。後半の和音が崩れるので和音をしっかり掴むこと、弾かなきゃいけない音は調べているが、その前のつながりから確認すること。
音を外す所は決まっているので、音の取り方を確実にすることを確認。
1ページ目3段目3小節目は>なのが<になることがある、注意。
疲れて外すようになった場合は、ぐっと鍵盤を掴んで。

(2)エディットピアフメドレー (Part5)
三連譜走らないように、モルトレガートで音を確実に取る練習を
裏打ちの人がテンポ決めるので、みんなのテンポの誘導を。

*
午前中は、エディットピアフメドレー合奏の全体練習、その後、上記の個人レッスンがあって、その後TOGスタジオで哀愁のミュゼットの合わせ練習。さすがに、息も絶え絶えという感じ、体力切れです。
録音機を音楽センターに忘れたので取りに行き、結局、ウインドバスカースの定期演奏会は後半にも間に合わなくなり行かれませんでした。

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2010.05.09

人 前 演 奏 の 記録2010

最終更新日:2010/07/19 20:29

***** 夢スタジオで開催された第4回音楽友の会」にて 2010年 *****
7/19(月・祝日)13時30分~17時、合唱団つながりで、3回目の参加でした。
アコーディオンソロで『CZARDAS』、
フルート・アコーディオン・デュオで『Stardust』、『Summertime』、
最後に全員でスーベルツの『風』を全員で歌いその伴奏を。

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2010年 *****
63回目 7/4(日)14時~17時
『グラスホッパー物語』1/4ページだけ、『CZARDAS』。

***** 新宿区立牛込箪笥(たんす)ホールにて 2010年 *****
6/27日(日)13時30分~16時30分    音楽センター 柴崎教室 第4回発表会

16.哀愁のミュゼット[二重奏]
24.CZARDAS[ソロ]
35.エディットピアフメドレー[合奏]

***** 武蔵中原の「Coffee Spot Life」の「ひかり姉妹」ライブにて 2010年 *****
6/11(金)20時~22時
新大久保で二重奏の練習の後、中原で「ひかり姉妹」ライブを聞きに行きましたが、
一部と二部の間で楽器のあるお客はどうぞということで、『CZARDAS』を。
前奏はセーフ、ここで外した音を重点的に練習して発表会に望みましょう。

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2010年 *****
62回目 6/4(金)19時~21時
『CZARDAS』もうすぐ発表会だというのに外し多し、『あなたの光はどんな色』を皆さんで歌って。

***** 町田の「ラ・ベルタ」で「大人の遊び場8」にて 2010年 *****
5/22(土)17時30分~21時 mixiのマイミクつながりの会で5回目の参加でした。
私は、フルート・アコーディオン・デュオで『Stardust』、『Summertime』、
アコーディオンソロで『CZARDAS』、エンディングで『またいつか』

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2010年 *****
61回目 5/9(日)13時30分~17時
4月はお休みしましたので2カ月ぶりの「かるふーる」でした。
今年は「かるふーる」以外はどこにも演奏に行かないで、ただひたすら哀愁のミュゼットを練習していました。
ミニライブの後は、初参加のWさんと、
『哀愁のミュゼット』の初披露でした。その後、
『みどりの仲間たち』を皆さんで歌って。

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2010年 *****
59回目 3/7(日)13時30分~17時
『CZARDAS(チャルダッシュ)』もうすこしです。
『気球にのってどこまでも』を皆さんで歌って。

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2010年 *****
58回目 2/5(金)19時~21時
『The Entertainer』アコ・ソロ、『はるかに蝶は』を最初にピアノ伴奏で歌ってから次はアコーディオンでメロディライン入れて皆さんとうたいました。本番では全然声が出なかった・・・

***** 立川の「はるもにあ」で毎月開催の「かるふーる」にて 2010年 *****
57回目 1/17(日)13時30分~17時
『CZARDAS(チャルダッシュ)』、つっかえながらも、初めて最後まで通し演奏しました。
エンディングを最後をfで終わらせたら、だんだんとクレシェンドして、1つ前のA7がfで、
最後のDは弱くするとのご指摘が。

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2010.05.05

レッスン123日目

5月1日(土) 123回目の練習日

(1)CZARDAS
一通り弾いてから、注意点として、
レジスト切替えの間違い->似たような印(スイッチにつけた物)をつかわない。
見ないで切りかえる、位置を確認(目印から右へxx個とか)しておく。
楽譜の位置->右側に、慣れないうちは高く、慣れたら下に。
鍵盤、スイッチを見ないで最初から演奏。
鍵盤を全く見ないで位置を確認する方法の実習。

C3(3オクターブ上のド)を探す場合、鍵盤の下向きの位置の大体の所へ手を持っていく、
鍵盤の縦の位置と斜めの角度に手の指が向くようにして黒鍵を触り、指で黒鍵を掴む、
黒鍵が2つ並びか、3つ並びかを確認して、外側の指が白鍵の2つつながりがあるか確認して、
Cの音を確認する。
演奏中の音が飛ぶ所も、次に弾く指と別の指で黒鍵からの位置をみて確認する。

前奏部をチェック、6連譜(2か所)の弾き方確認。

*個人レッスン終了後は近くのTOGスタジオで二重奏の事前練習をしてから先生に見てもらいました。

(2)哀愁のミュゼット
最初に一通り通してから、
3連譜->16分音符の合わせの注意、<>の付け方。
3連譜の階段クレッシェンドをはっきりつけて、

4拍子ジャズ風の所、Part2は曲のイメージを決める所なので大事、レジストはMLで、
強弱はメロディ(Part1)ラインに合わせて。
最後の音(フェルマータ)の一つ前を伸ばして最後の音(?をつける)短めでも良い。

*5月9日の「かるふーる」で一般初公開!

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2010.04.29

合奏&二重奏第2回目の練習日

合奏講座第2回 2010年4月17日(土)10:30~12:00

・エディットピアフ・メドレー
初参加者もいるので、最初に曲の進行・スイッチの確認、トレモロ奏法の確認。
最初に通して演奏。
続いて各パート毎、曲の区切り毎に順番にパート練習、合わせ練習を繰り返し一通り最後まで練習。
全員が何をやるのか確認するのが今日の目標、ゆっくりゆっくり音の確認、次回には速く弾いてみる。


・二重奏(哀愁のミュゼット) 2010年4月17日(土)12:15~12:55

事前に合わせる時間が取れないので、合奏が始まる前の時間を使って合わせを1回やってみました。
前回の合わせ練習では相方がガンガン弾いて追いついて行くのが大変だったのですが(相方の言い分は、まだ出来ていないので速く弾いてしまうとのこと)、今回はゆっくりゆっくりの演奏になって(ということは、ほぼ出来上がったということで)、それはまた、合わせるのが大変で、アセアセでした。
とりあえず最後までいったので、1回合わせただけで事前練習を終わらせて合奏へ参加。

合奏練習が終わったら続いて隣の部屋で二重奏を先生に診てもらいました。
最初に通して演奏、音のバランスを確認してベースは全て二人とも弾くように。

最後の半音進行、途中でritしないで1音前からritする。
4/4の所のコード進行、87小節1拍目のコードDm/BのBをDになっている。
[A]から左手なしで合わせる練習。
[B]からの16分音符の4番目が速くなっている、合わせるように。
3連譜の後の16分音符が速くなっている、落ち着いて。
相手の息を読んで合わせるように。
35小節目からの強弱は合わせて進む。
41小節目からの付点4分音符の進行は、2拍子でなく3拍子で数えて合わせる。
1と2と3と1と2と3と・・・・・・
相手がどういうテンポで数えているか、それに合わせてテンポをとる。
111小節目からのPart2メロディを1回やって。
1パートと2パートとの合わせ方について。
合わせるときはメトロノームを使って。
通しての練習は10回の内1回にして、個別練習をしっかりと。

*
練習が終わったら、一度自宅に戻ってから赤レンガ倉庫へ。
今年のロビー演奏は、遠峰あこさん。

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2010.04.15

レッスン122日目

4月13日(火) 122回目の練習日

4月の第2回目のレッスン日は本来は17日なのですが、その日を二重奏のレッスン日に振り替えたので13日の夕方を個人レッスン日にしていただきました。
グラスホッパー物語の再アレンジの1/4ページだけ出来たのでちょっと見て頂いてからCZARDASのレッスンを開始。

(1)CZARDAS
一通り弾いてから、注意点として、
前奏部のCadenzaの所、出来るならもっとアッチェルランドした方が良い。
Allegro Vivaceのレミファミレミファミレミファレ→ファの箇所のレ・ファをあわてない、
ソシミの和音を1・2・5で押さえているが、1・2・4で押さえる、その前のファは楽譜では3だが、5にすると1・2・4で押さえやすい。
中間部、長い音は音止め方に注意。
ppの所は4小節毎に<>で。スイッチの切替え左右同時にインテンポで。
5ページ目のソラシラソラシラソラシラ・・・の所、1音目を指アクセントで。(自分のためのリズムを保つため)
5ページ目のritardは急ブレーキという感じで。
指の形を正確に覚えてからスピードを速くする、覚えるまではゆっくりとやる。

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2010.04.14

レッスン121日目

4月3日(土) 121回目の練習日

個人レッスンに通うようになって今日でまる5年が経過し、6年目に突入しました。
仕事の都合で土曜日以外の日にちに変更していただいたこともありますが、健康を保って1日も休まず練習に通えたことを感謝します。

(1)CZARDAS
一通り弾いてから、注意点として、
1)譜面の綴じ込み方の注意
A4横を2枚半横につなげていますが、左右が曲がって見えなくなるので、A42枚は縦につなげると全体が見えるようになる
2)鍵盤を掴む位置について
右手の指の形:丸めて、黒鍵付近を掴んで押す形に、爪の形:手のひらを見て爪の先が見えない位置までやすりでこすった方が良い
鍵盤の端を弾く傾向があるので、指を交差するときに音を外したり、速い速度で弾けなくなっている。
爪を伸ばしていると、黒鍵を押さえるのが不安定になっている。
Aメジャー、Eメジャー、Fメジャーのように黒鍵が多いキイの音階練習をやっておくと良い。指を丸めて弾く練習になる。
前奏部の6連譜の弾き方、指の形、指の位置、リズムの確認。
(天使の飛行の原譜の前奏部も良い指の練習になるので、この曲の後にやるのも良いかも)
前奏部のカデンツァの演奏法、アッチェルランドの奏法を意識して。ソラソを聞いたら走り出す。
前奏部の<の後のfzをもっと出して。
後半部のゆっくりな所から速くなる所、ブレーキをかける所、再び走り出す所のリズムの確認。

**
今日は朝早めに家を出て、一度音楽センターに寄ってアコーディオンを置いてから、新宿コズミックセンターで開催している「レガスまつり」に出演の「からし種キャラバン 」&「リベルテ」の演奏を見て(撮影)してから、アコーディオンのレッスンを受けて、レッスンが終わってから一度自宅に戻って、引っ越し荷物を持って浜松の息子の下宿先まで移動。翌日は、清水の「ころぽっくる」で開催の歌声(に参加)を経由してから帰宅と、あわただしい2日間でした。

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